疑偽経典について
ヴェーダ説話解釈の試み
マンダラ象徴
欧米的二元論について
西ドイツにおける日本学の現状瞥見
浄土宗捨世派について
仁宝について
日本の宗教事情
デューイにおける科学と倫理
初代所長椎尾弁匡師を追憶する
故椎尾理事長追悼の辞
椎尾先生の御他界を悼む
明治初期の教育思想
ボロブドールとバーミアンの石窟をたずねて
日本の古記録
神道の生死観
インド・パキスタンの遺跡現況
韓国におけるシャマニズム
ベンガル仏教徒について
中国における『法華経』解釈の一端−道生の『法華経疏』−
平泉中尊寺文書の研究
源頼朝文書について
ヘーゲルとヤスパース
ハイデッガーの時間について
中村敬宇とエマーソン
独立後インドにおける教育の発達
エマアソンと明治日本
仏教と社会
VERRIER ELWINとインドの少数民族政策
空の中国的理解
近世初期の江戸・貝塚・芝−徳川家康関東入国時の増上寺の位置−
福沢諭吉の中国観
都市社会における宗教集団
宗教伝承におけるエリートとマスとの関係
関東における曹洞宗の発展
『岡崎大樹寺文書』について
中論
H.WEBERのアジア宗教の基本的性格について
南アジアの「乾燥化」とインダス文明
最近日本におけるヘーゲル研究について
洋学の移植について
自由民権運動とナショナリズム
N.ハルトマンにおける倫理と宗教
道生の法華経疏について
明治初期ナショナリズムの一断面
中世部のステート・カレッジより見た宗教
カザリーの神秘思想
柳は緑花は紅−禅のイメージと中世文学−
中国宗教史上における功過格の位置
中国禅宗史の研究動向
中国における道教と仏教
神道とは何か
宗教的シンボルの一考察
R.A.スタン著「紀元二世紀の政治=宗教的道教運動に就いて」の意義
哲学的信仰と宗教
密教研究の一視点
宗教哲学方法論について
明治のある文学資料について
インドのネオ・ブディストについて−アンベドカール博士の運動を中心として−
初妙見
波多野宗教哲学
仏名経の性格とその源流
宗学について
零と空−方法論と発展的解明−
中村正直とキリスト教
加藤弘之とダーヴィニズム
聖管見
古記録について
十住生阿弥陀仏国経について
ヒンドゥー対回教徒
シナ思想の特質
清沢満之
宋元明清に於ける教団の構造
モンゴル仏教教団形成の中心課題
伝教大師の大乗僧団
宗教教団の理念
親鸞と教団意識
真宗教団の本尊
真宗教団制度の史的研究−とくに掟条について−
ビルマ仏教教団の構造
仏塔と仏舎利の信仰
民国三十年代の仏教寺院−杭州仏教の状況−
律宗文献目録 付録
敦煌における変文と絵解
中国浄土教研究史の問題点
滞日留学雑感
春日局
中国密教の研究動向
インド思想より見たる中国仏教の問題点
梵文写本の問題点
ドイツの仏教学について
イスラエルにおける古代文化遺跡の発掘について
宗教学方法論
仏教とユダヤ教−とくに禅とハシディズムについて−
宗教現象学と宗教哲学−アメリカ宗教学界瞥見−
華厳思想の特質
唯識思想の特質と問題点
悔過会−中世への変容−
「唱礼」について
悔過会と二月堂の修二会

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