THE DHAMMAPADA 195/196:TWO VERSES ADDED IN SRI LANKA ?
初期仏典における三明の展開
A BOND THAT IS AT ONCE STRONG AND LUX ?
「無礙解道」について
PALI GRAMMAR AND GRAMMARIANS FROM BUDDHAGHOSA TO VAJIRABUDDHI:A SURVEY
シャマタデーヴァの伝へる阿含資料 1-破我品註- 2-賢聖品- 6-世品(51)〜(75)-
BUDDHIST PRINCIPLES OF DEMOCRACY:AN EXPLORATION OF ETHICAL ANDPHILOSOPHICAL FOUNDATIONS
心所法のアビダルマ的変化
AN ASSESSMENT OF THE DHAMMAKAYA CD-ROM:PALITEXT 1.0
NETTIPAKARANAの研究−ハーラの分析 1,2
初期大乗仏典の文献学的研究への新しい視点
大乗涅槃経と原始・部派仏典の食厭想の比較
原始仏教における行(サンカーラ)の意義について 2
長老偈・長老尼偈の定型句 TAMOKKHAND PADALITO
SRI LANKA'S EARLY CONTRIBUTION TO THE DEVELOPMENT OF PALI LITERATURE
縁起の滅について
鸚鵡経類の展開-特にMAHAKARMAVIBHANGAを中心として-
パーリ上座部における色法説の一考察-NIPPHANNAとPARINIPPHANNA-
ジャイナ所伝のクナーラ物語
縁起にかんする「雑阿含」の三経典
巻頭言 21世紀を迎えた「仏教研究」誌の役割と課題
VIEWS ATTRIBUTED TO DIFFERENT BHANAKA(RECITERS) IN THE PALI COMMENTARIES
WHAT HAPPENS TO VINNANA IN THE CESSATION ATTAINMENT? AN EXEGESIS OF M.I.295-296
THE KARMIC ROLE OF THE AVIJNAPTI IN SARVASTIVADA
THE VIMUTTIMAGGA AND EARLY POST-CANONICAL LITERATURE 1〜3,
パーリ仏教註釈文献の研究-アッタカターの上座部的様相-
MEANINGS OF PATTI AND PATTIDANA-THEY MEAN NEITHER MERIT(PUNNA) NOR TRANSFERENCE(PARINAMANA)-
護持力としてのDHAMMA
アッタカターにおける“SADATTHA”の語義解釈について−その相違を巡って−
三婆
北伝阿含の注釈書的要素−縁起関連経典−
PALI,SANSKRIT,PRAKRIT相互の関係語の語形及び語義の異同について1,2
頼?譏a羅経の展開の一断面
MAHAVASTU所伝「仏の三十二相」について
シャマタデーヴァの伝える中・相応阿含
VISUDDHIMAGGA著述事情考
法句経について
「雑阿含経」関係の梵文写本断片-「TURFAN出土梵文写本目録」第5巻をめぐって-
日蓮立宗に関する二・三の問題−商品流通との関連において
井ノ口泰淳著「中央アジアの言語と仏教」
鎌倉仏教と戒-法然・親鸞・証空・一遍における戒の意味-
戦国期加賀における「郡中」について(下)
楠木正成の宗教信仰
蓮契上人考 附・栄海僧正略年表
本願寺教団における印判奉書の意味
方広寺洪鐘の大鑄師
平家物語の仏教史的考察
日本的中華国家の創出と確約的宣誓儀礼の展開-天平期律令国家を再検討する視点として-
鈴木正三における近世仏教思想の形成過程
日蓮と武士
仏教史的研究の要旨
ラトナーカラシャーンティの論理学書
契丹(遼)の立体曼荼羅−中京大塔初層壁面の語るもの−
明治初年大教宣布運動下における浄土宗総本山知恩院と一末寺の動向について-「明治勧誘記」の紹介を中心として-
宗教学と仏教史
最近の浄土教研究
日明交流と雲南−初期入明僧の雲南移送事件と流転する「虎丘十詠」−
中世後期の真言宗僧団における三宝院門跡−東寺長者の検討を通じて−
西域古代語仏典の研究(トカラ語)
髪繍に込めた祈り−漂泊僧空念の歩み−
最近の時衆(宗)研究の動向と問題点-大橋・橘・金井,三氏の著書をめぐって
鎌倉仏教の諸問題
室町・戦国期二尊院の再興と「勧進」−法然廟・壇那・菩提所−
中国仏教と祖先崇拝
出土文献と仏教史研究−敦煌資料研究からの発言−
毘沙門天と念仏-仏法守護神から福神へ-
セイロン仏教学界の現況
鑑真門流における戒律観−法進「沙弥十戒并威儀経疏」をめぐって−
池見澄隆著『慚愧の精神史「もうひとつの恥」の構造と展開』
インド仏教滅亡時の事情をつたえる-チベット文の一資料
平松令三著「親鸞の生涯と思想」
木場明志・程舒偉編『日中両国の視点から語る 植民地期満州の宗教』
鈴木正三伝の史料批判−「仏教治国論」の再検討−
高麗の大覚禅師
西尾賢隆著「中国近世における国家と禅宗」
チベット語訳「八千頌般若波羅蜜多」の系統分類とその基準
宋代の子院とその傾向
造園家としての画聖雪舟
西口順子著「中世の女性と仏教」
古代における思想主体形成の問題-行基研究史上の問題点-
伯耆大山寺詣
中野玄三著「続日本仏教美術史研究」
勅修百丈清規にみる元代の叢林機構と性格
第二回世界仏教徒会議をめぐる東アジア仏教世界とその交流−戦後復興と冷戦、内戦の狭間で−
五山禅僧の詩を評す
牧野和夫著『延慶本「平家物語」の説話と学問』
宋代売牒考
祇園精舎の発掘
室町幕府の政治と僧侶
「いま仏教史が面白い!?」(仏教史学入門講座 1)
越中一向宗教団の成立と構造
ディヴィヤ・アヴァダーナの伝える仏塔崇拝の種々相
比丘と伎楽
「天童寺志」解説
インドでみた密教的美術
第1回「仏教史学入門講座」参加記
徳川家康年忌行事と延暦寺
太子観の展開とその構造
則天武后と内道場
顕密僧としての親鸞の弟−善法房尋有−

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