社会変動と宗教
SABDAという語は何を表示するか
仏教の再生を求めて
JNANASRIMITRAにおけるARTHAKRIYA
東大仏青時代の私とその反省
宋代以降の阿弥陀経解釈の変遷
ジャータカ
三好達治の詩とアメリカ人の禅−わが名をよびて
十住心論と秘蔵宝鑰
仏教の生死観
唯識思想と現代人の生活
「祓(はらい)」の系譜
成道の意義
華厳経にきく
自然科学と宗教との接点
道元禅師と華厳思想
想いだすことなど
人 生きる権利、死ぬ権利
中国における末法思想
高野豆腐礼賛
維摩経
仏教における論理学
アリストテレスの哲学と十二支縁起の教え
大乗起信論
中世鎌倉期の戒律復興運動
平成西遊記-インド留学断章-
江島先生の思い出
自力と他力
人間−理性的動物によせて
歴史感覚
宗教の想像性
いのちの安らぎ
宗教と人間の闘争性
「大法鼓経」の研究序説−構成、及び経題に関して
ブッダ・二千五百年の旅-アジアそれぞれの仏教-
仏教入門者の栞
仏青主事のころ
既知と未知−テキスト解釈と世界認識
般若心経と空-色即是空について-
山上憶良「子等を思う歌」について
宗教に於ける教義の地位
般若経
いま、真実のいのちを深く見つめる
仏教と日本教
歴史と理念
新論理学派における純粋否定論証
仏像ガール−これが私の生きる道−
空と実践
印度古代仏教美術雑記
摩訶止観
「色即是空」から「空即是色」へ−解脱から菩薩行へ−
ジャイナ教の女性観
仏教の特殊性と普遍性
私の宗教体験
陸奥の自然植生
MAITRAYANIYA UPANISAD 6.9とその周辺
思考病ワクチン
インド大乗仏教研究の現状と理解
毒矢−宗教の本質と宗教的複合
見仏聞法の世界
韓国旅行記
似と如の本質
無から空へ
JIMUTAVAHANA物語研究−BRHATKATHA系伝承を中心に
明治の仏教と仏教青年会運動
本朝名僧伝物語
MANUSCRIPTS OF THE MAHANIRVANATANTRA
母の宗教
涅槃のすゝめ
仏教文学提唱と其の困難なる諸点
私の発心修行章
只管打坐
仏教と文学
禅と自律訓練法
宗教共存の時代−台湾仏光山の「仏教とキリスト教の対話集会」に参加して
新霊性文化と伝統宗教
仏教文学の徹底味
原始経典の思想的枠組み
『正法眼蔵』現成公案に学ぶロボットコンテスト
木仏焼却と絵木法然
公害の反省
インド思想における宗教と合理的思想
“唯識”という考え方の意義
越前の仏像
宗教文学私考−二つの釈尊伝を読みて
道元の思想について−『正法眼蔵』をてがかりとして−
原始仏教の衣食住−頭陀の今日的意義−
凡人
健康への道
仏法の移入をめぐって
四国巡礼記 前中後
般舟三昧経縁起
大日経
タイとミャンマーの修行道場を訪ねて
世界遺産アンコール・ワットの謎に再挑戦
光明寺異聞
死刑廃止を願う
大日如来像と運慶
現成公案釈意
薬師経

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