難民の現状と諸問題
人権としての「環境の権利」・「発展の権利」と地球の運命
世界諸宗教における援助の思想
宗教と経済-宗教経済学の可能性-
マリア・モンテッソーリの平和教育の理念について
近代日本における死生観の一様態-「東京物語」をめぐって
永久平和論と教育思想-カントとヤスパース-
キリスト教生命観と平和思想
アジアの開発の新動向と日本の開発教育
二十一世紀の学問論と宗教
政治思想の立場から
欲望と宗教-「共生」のための地球的行動-
ターミナル・ケアと神道の生死観
科学・倫理・宗教-生命の復権/問われる倫理と宗教-
神聖国家日本とアジア-占領下の反日の原像-
欲望の問題と宗教
いま国家と宗教に問われるもの
欲望と宗教-イスラームの視点から-
国家と宗教-その基本的あり方を考える-総論-
欲望と宗教-仏教の立場から-
神道の立場から
儒教の欲望観
宗教と政治-三つの類型を通じて-
仏教の立場から-仏教と国家・国法
キリスト教の立場から
イスラームの立場から-イスラームとウンマ
巻頭言 人はなぜ、何のために生まれてくるのか
韓国新宗教思想における平和理念
人は自らの意思でこの世にうまれてくる−初期仏教の立場から−
イスラエルの修正主義歴史学
バルドゥ(中陰・中有)を設定する意味−「チベットの死者の書」を通して考える−
宗教と戦争-人類にとり宗教とは何であったか-
発展途上国の環境保全と開発の両立の可能性についての実証的研究カンボジア国プノンペン郡トゥールプレック集合村コール村-
人はなぜ、何のために生まれてくるのか−日本仏教・・・・・特に親鸞聖人の場合−
近世日本の儒者と天道 試探
私の戦後50年-宗教者としての苦しみ-
人生の目的と神道の立場
人は何処へ行くのか−イスラームの教えにおける人間と世界観の一断面−
人は何者なので、これを顧みられるのか−旧約聖書の世界から−
人はなぜ、何のために生まれてくるのか−聖書の立場から−
宗教法人法の改正問題と宗教法人の社会的使命
「ベルーフ、コーリング、召命」−人はなぜ、何のために生まれてくるのか−
人はなぜ、何のために生まれてくるのか−哲学の立場から−
比較平和思想学の試み-ニコラウス・クザーヌスとマリア・モンテッソーリ-
戦後50年の神社界の歩みと課題-1、2の例を通して-
宗教と社会福祉−ヴリンダーヴァンにおける寡婦の問題
仏教の立場から
戦争と革命の神学-イスラームの知恵に学ぶこと-
キリスト教の立場から-よき隣人、「地球的隣人」たり得るために-
戦後50年と自己形成の変容-教養と修養の衰退-
インドネシアの歴史と二つのイスラム-覚書として-
欲望と資本主義と神道の立場
欲望と宗教-他者犠牲と自己犠牲-
生物学から見た欲望と宗教
人類最大の紛争
現代インドにおけるヒンドゥー・ナショナリズムの諸問題とガンディー思想の可能性
宗教教育における日韓比較研究
環境倫理観と環境教育のあり方に関する研究
核抑止力と防衛そして平和-西ドイツ・カトリック司教団の教書をめぐって-
マイノリティ・エスニシティ・アイデンティティ
水がお湯になる時−一燈園の教育−
生命の最前線-生病老死のゆくえ-
浄土教の人間観と教育
宗教はなにを目指すか−魂の平安と世界の平和−
宗教と教育−教育学の立場から−
最為第一の経典
感激多き聖訓
冷かな哲理「盛者必衰」
高槻に遊ぶ 上下
宗教心の発達
仏法と自然
頂師伝異聞
もめん
種々御振舞御書副銓略講
伯林の一年
開目抄略註
信の発展性
救癩事業の招来
食戒
倫敦
日蓮の名に就て
宗門法要式の新制定に就て
信の一字
宗門史話
大乗国としての日本
ダットの沙門起源論について
聖地の秋
真我の創造
僧家礼儀文 1巻
国家と宗教の関係に就て
現代と日蓮聖人 1,2
日蓮聖人の十大徳
日蓮聖人遺文全集研究に就て
優陀那日輝和上の孝養
成仏と菩薩道
本妙律師の家庭
活ける信仰
苦悩と信仰
信の一字
落葉集

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