復刻「西行物語」のたねとしくみ
復刻 降りてきた西行
「内裏名所百首」小考
一葉の小説・私感 2
兼好の本歌取拾遺 1
視聴覚教育と国語科
言功設ショウ全集
国語科の能と狂言の行事について
第十五回能と狂言の鑑賞会について
「能因歌枕」の名所記載
中国−湘西の古代探索(資料)
元永元年十月二日「内大臣家歌合」の名所詠
後鳥羽院の歌風−三体和歌をめぐって
「新撰字書」考−付・小沢圭次郎のこと
若菜における視点の変化について
年賀状における賀詞の形態−年賀状考現学
正岡子規とナショナリズム 5-福本日南をめぐって-
花蹊伝落穂
万葉集夜の相聞
「高砂」歌詞群考
「去来抄」に見る芭蕉の人間像
跡見花蹊伝落穂 2
正岡子規とナショナリズム 6-皇室鑽歌などについて-
万葉集感情語に関する覚え書
氷室山歌考
さめやらぬ夢とおもふ人攷−建礼門院右京太夫集より
跡見花蹊伝落穂 3
正岡子規とナショナリズム 7-「文明開化」をめぐって
一葉と桃水との交情 1
平家物語に現れた女性像
一葉と桃水との交情 2
名所と羇旅歌
平家物語の「潅頂巻」における建礼門院と来迎の思想
子規と短歌−その起因を廻って
いとなまめかしくみえし攷−建礼門院右京大夫集より
「最勝四天王院障子和歌」序説
宮沢賢治研究執筆目録
名所の歌論形成の一過程
一葉の小説・私感 1
王羲之父子に対する書の優劣論−唐大宗と六朝期の書論から
ふりがな振り漢字
新聞人としての正岡子規−主として俳句時事評について
上野国一宮貫前神社の鹿卜について
異種百人一首の成立
論語に於ける助辞及び強調文態の分類学的研究 2
万葉人の夢−フロイトの夢判断を基調として
名所歌「宇津の山」考
新古今集「名所」目録稿
万葉の夢について
女百人一首
子規とナショナリズム 1
子規とナショナリズム 2
白色の意味するもの−上代文学を中心として
万葉集成立論のための試考−歌舞伎に関する折口説を展望して
有間皇子と大津皇子
「志賀の山越」小考
伝授戒言全集
挨拶ことばに表れた国語の一つの実態−年賀状考現学
「逢坂越」小考
服部躬治と「汲泉」−その短歌作品の紹介を兼ねて−
正岡子規とナショナリズム 3-鑑三・樗牛・子規と日蓮
正岡子規とナショナリズム 3-鑑三・樗牛・子規と日蓮
正岡子規とナショナリズム 4-新聞「日本」の短歌と子規
「あだし野」小考
十六世紀中葉バイエルンの都市WASSERBURGにおける教区聖職者の「宗派混淆状態」
拘束形式の複合字音語基の位置づけに関する−従来の複合字音語基分類との関わりで−
シスモンディの価値理論と商業論
統計図と統計的調査
教育作用の規範「道」続編
現代我国公立学校教育の盲点
正法眼蔵生死巻高祖示衆の真偽につき宗学匠の教を乞う
梵鐘と銘文
万葉の夢
幽玄について
永楽仏曲
紀州に於ける桧垣の乱拍子
宮沢賢治の農耕文学
花蹊女史上洛時代(1)
定家歌論の一考察
平安時代女性の漢籍の教養について−枕草子を中心として
争坐位稿に対する一考察
賢治文学の自己評価
天草本伊曽保物語に見える語の清濁について
表現における量と量感
「衣袖漬国」の名義
碑学派に関する一考察 −康有為の書論を中心として
論語に於ける助辞及び強調文態の分類学的研究(1)
短歌の音数律
新古今歌註「水無瀬の春」
卜占法小攷
ジュニャーナパーダ流における二次第をめぐって−ブッダシュリージュニャーナとヴィタパーダを中心に
GENDANKEN ZUM LEBENSINTERESSE ANGESICHTS DES TODES IN WERKEN THOMAS MANNS UND IM WEITEREN GEISTESGESCHICHTLICHEN KONTEXT MIT BLICK AUF DIE THEMATIK DER ARS MORIENDI(TEIL 1,2)
CULTRAL AESTHETICS
UNE ANALYSE DE LA STRUCTURE DU TYPE ”X N’EST PAS X.C’EST Y.”
フェイズに基づくLEコピーPE削除:動詞句削除,疑似空所,空所化の違いについて
意味解釈規則と不完全性修復メカニズム
W.B.イェイツ「煉獄」の執筆過程に見る混血恐怖
方言形成論の到達点と課題−方言周圏論を核にして−
事態を描かない文・素描
方言形成論の到達点と課題−方言周圏論を核にして−

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