PROF.Dr.HANS ZORNER:GEDANKEN UBER DIE CHINESISCHEN LANDWIRTSHAFT
H.D.Ramson : Social Pathology in China
日本の「年々の生産物」の研究序説
北支経済社会に対する自然の制約
支那社会の階層的規定
回教共同体の成立
清代北満の屯墾
支那に於ける新教育に就て
V.A.RIASANOVSKY:FUNDAMENTAL PRIMCIPLES OF MONGOL LAW
作田荘一博士「経済の道」と「国家論」
支那人の歴史観
八旗満州ニルの研究(1)〜(2)
興農合作社の金融政策批判
元朝に於ける泉府司と斡脱
僧叡と慧叡は同人なり
清朝初期に於ける投充と其起原 —特に投充旗地を中心として—
新唐書の文章
老子にあらはれた否定の思想
金の蒲興路について 金の北邊に関する一考察
高麗朝に於ける米価の変動について
何晏王弼の思想
六朝詩より唐詩へ
支那仏教に於ける大乗思想の興起
神獣鏡の「口銜巨」なる銘文とその図様
金朝勃極烈制度考 金代に於ける中央執行機関の一研究
唯識論者の外境実有論々駁
慧遠の神不滅論
?x書に見える唐式徳年間回教伝来説話について
高麗朝に於ける米穀の生産と供給とについて(上)
北支那に於ける農業者の性格
満州に於ける契の研究
おほやけ(公)の国家観
東亜聚落地理序説
満州国農業生産政策の吟味
日本に於ける家舟的聚落の調査
満州国経済統制法に就いて
国民組織としての満州帝国協和会
自治立法の動向
プトレマイオスに見えたる葱嶺通過路に就いて
元代刑法考
元史速不台傳の西征紀事について
蒙古語の口語と文語
漠北時代に於ける回?翌フ諸城郭に就いて
元代の工芸家ネパールの王族 阿尼哥の傳に就いて
朮赤ウルスの内部組織考
清朝中期に於ける旗地の小作関係 -戸部地畝档冊の紹介を中心として-
唐詩の助辞に就いて
永楽大典本宋代法律書二種—吏部條法総類と金玉新書—
南北朝時代の兵士の身分と部曲の意味の変化に就いて
明代に於ける里制の創立
清朝の入関前に於ける旗地の発展過程
王肅の音楽観について
李自成は回教徒か
Mongol か Mangol か
世親の使用せる阿頼耶識の異名とその意味
六朝時代の地方誌について 撰者とその内容
捜神記・捜神後記源流考
後漢の逃避思想
清末直隷省村鎮戸口小考
衞協研究
海東金石苑を中心とせる清・鮮文化交流の研究
周礼の実施について
清代における総甲制の創立
元雑劇の題材
四十二章経成立年代考
陽明学の性格
元曲助字雑考
両漢郡国令長考
東方文化研究所漢籍分類目録解説
東京及安南北部発見の古鏡
元雑劇の構成
宋代走馬承受の研究
元明暦法史
支那成実学派の隆替について
王勃年譜
尚書を続ける人々(中世篇)
李昭道の海図について
神獣鏡の「口銜巨」の図様に就いて
史記天官書恒星考
喇嘛教教理の概要
蒙古喇嘛廟調査記
雲崗石窟調査記(昭和18年度)
元代の訴訟裁判制度
ブリヤート方言の分類
王韶の煕河経略に就いて
元朝に於ける投下の意義
抜都終焉の年次に就いて
外蒙古西遊記の考證
ハーラン「中央亜細亜」
マック・ガヴァン「古代中国亜帝国」
殷周より隋に至る支那暦法史
讀元曲選記(3)
支那に於ける刑罰の紀元に就いて
夏小正星象論
元曲に於ける険韻について
「盛世新聲」と「重刊増益詞林摘艶」
キジール紅穹窿洞 その復原図の作成
支那在家仏教特に庶民仏教の一経典 提謂波利経の歴史
沙州帰義軍節度使始末(1)
話本の性格について

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