船橋市域の治病祈願の石神
安房清澄寺の石幢と石工橘氏について
館山と竹岡の四面石塔
「あみださま板碑」について
山包講と「禅行」を追って
千葉県の時念仏信仰
旭市井戸野地蔵図像板碑小考
民間信仰における聖天信仰
安房の出羽三山塔に視る重層信仰について
富士講の石造物について
故一色勝正先生の遺徳を偲ぶ
終末期下総板碑小考
利根川鮭と漁不動信仰
平成元年建立の佐倉市内の疱瘡神塔
下総小金牧周辺の三峰信仰
笠上観音堂の今昔
上総笠上観音板碑の碑面構成-造立時の社会的背景と伝来経路-
房総の初期庚申塔-庚申塔研究ノート 1,2
アンバ様の信仰と石造遺物等-利根川水運を中心として-
備前焼狛犬探訪の旅-庶民芸術鑑賞の手引き-
松戸市幸谷観音の寛永庚申塔
房総の六観音(七観音)
上総久吉郷に於ける禅宗系板碑とその分布について
武西の百庚申
房総の六地蔵
悟真篇約注
印西市湯殿山信仰における神仏分離令と石仏
松戸市近郊八十八大師
旧佐原市内の八十八カ所札所について
房総の山と石造物
私と庚申塔
野田の空駆ける猿田彦翁
六十余州社名標石塔
日蓮宗系庚申塔について−庚申塔研究ノート 3−
石塔に刻まれた「宝篋印陀羅尼経」経文について
総州庄内領・小金領に花開いた甲子待信仰
八千代市城の石造物 1〜3
千葉県野田市(旧野田市)の力石
不空訳「宝篋印陀羅尼経」について
東庄町大友観音堂所在の弥陀三尊来迎図像板碑について
東総の石造物−いわゆる七里法華との関係にもふれて
地神碑の地域的展開
芝山町の夏念仏塔
「仏説延命地蔵菩薩経」と地蔵菩薩像
法華経信仰と洪水の水神信仰−野田市の水神塔を中心として−
雨乞石塔探し
南房総市千倉町出現の貞治銘五輪塔とその周辺
高宕石製石造物について
房総の道標のインデックスの作成について
小谷三志日記に見る野田市の不二道
千葉県に残る木食観正塔
分析「松戸の庚申塔」
千葉の仮託礼拝物(隠れキリシタン)を観て歩く
利根川中・下流の淡島信仰−野田市を中心として−
月貫山の碑
再び千葉県の不二道孝心講について−補遺と回顧−
石仏資料紹介−佐倉藩飛地の「堀田宮」
市川市・安政の地震風難供養塔によせて
佐倉周辺の社日塔−五社様−についての小考
富里の石仏
鴨川市吉保八幡の「杉庵志道翁碑」と石工宮亀年
松戸・大谷口神明神社の百庚申
松戸・大谷口神明神社の百庚申
弥勒菩薩像容あれこれ
北総の子安像塔の系譜=江戸時代中期におけるその出現と成立について
旭市東漸寺の伝木曽氏石塔について
白井市の庚申塔と成田市竜台の百庚申
野田市の猿田彦塔
香取市・惣持院板碑について 1,2
千葉市における富士講の動き−千葉市富士講石造物調査報告−
データから見た庚申塔の造立
千葉県の道標DVD第2版制作と袖ヶ浦市石造物地点インデックスDBの試行
中世文書に見る一学僧の板碑
北総の子安像塔−江戸時代後期(文化〜天保期)の展開について
印旛沼北西部における花見堂地蔵
上総国望陀郡長須賀村と石造物
長柄・長南の古塔二例について
香取地方の石仏事情−東庄町の石仏調査を中心に−
房総の青麻神社信仰と常陸坊海尊長寿伝説
下総板碑の蓮台について
富津市像法寺の石塔群について
松戸市の石仏
生祠・石見塔と小金牧周辺の山神塔
十二仏を刻む石造遺品について
多古町東禅寺五輪塔調査報告
北総の子安像塔=江戸時代末期から現代までの様相について
神保領十三カ寺千部講における水難横死供養塔の造立
館山市千手院の石造千手三尊について
石造物を読む
千葉妙見宮の古伝承と「源平闘諍録」
「千葉妙見」の本地をめぐって
「千学集」をめぐる考察
古写経の伝来
嘉永6年11月 八木紋次郎願書
龍腹寺地蔵尊霊験略縁起
天保12年5月 龍腹寺村寺社書上帳
嘉永4年五月 地蔵堂再建十万人勧化帳
真宗寺院が生活の現場ということ
アメリカ開教の現在
戯曲 弁円の涙

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る