文芸復興と羅馬教会(世界文明史)
論理学の性質及び職務(論理学)
帰納約三段論法概論(論理学)
キルヒマン氏の文学(近世美学)
ハルトマン氏仮象説の由来(近世美学)
基督教徒の非国家主義
日本主義に対する世評を慨す
雑篇
二十世紀に於ける非アルヤ国民の運命
洋行弊
人道の為乎
政治社会に於ける大演説
内村鑑三君に与ふ
美術と文部省
坪内雄蔵氏の倫理教育論を読む
近松巣林子の記念碑
好譬喩
?・?・録
東京市と羅馬府
樗牛雑記
漢文を書き換えよ
民族伝説の蒐集
評家及び作家としての不知庵
芸術界の尚古主義
詩人と批評家
木村鷹太郎君に与ふ
本邦文章の問題
我国演劇の前途に就いて
明治三十二年に於ける小説界の傾向を論ず
漣山人の「日本お伽噺」
言文一致の標準
歴史と人種
成敗と正義
社会問題
国家的宗教
基督教徒の逢迎主義
士の徳操
滝口入道
吾妹の墓
恋情
故郷
雪中梅
今様三首、敦盛、忠度、小督
傷心録
亡低弟良太病中書簡の首に書す
わがそでの記
厚積薄発
冷鐵のひゞき
送年の辞
秋色
歳暮
無題
無題集
?・?・録
清見寺の鐘聲
思ひ出の記
音羽兄を憶う
况後録
鳥海山紀行
序詞(帝国文学発刊の)
海の文芸
清見潟日記
鎌倉の話
郷里の弟を戒むる書
猶多放言
断片(人と愛情・疑問・日蓮上人)
消息(書簡)
社会総論(倫理教科書)
皇室に対する本務(倫理教科書)
文明史とは何ぞや(世界文明史)
木村鷹太郎君に答ふ
印度思想の梗概
詩歌宗教及び道徳
戦争は競争のみ
宗教と美徳
善と美の関係
日本主義
日本主義と哲学
国民的哲学
新紙の堕落
世界主義と国家主義
宗教と国家
我国体と新版図
国民精神の統一を論ず
国民精神の統一
自殺論
学問死結弁
国家至上主義に対する吾人の見解
人種競争として見たる極東問題
国粋保存主義と日本主義
明治思想の変遷
過去一年の国民思想
倫理教育問題
無主義の教育
誰か我国を西班牙に比するものぞ
罪悪の千八百九十八年
植民的国民としての日本人
帝国主義と植民
北米合衆国の国情如何
日本主義と大文学

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