阿弥陀三尊像-蓮華三昧院,醍醐寺-
弥勒菩薩図像-ボストン美術館-
弥勒菩薩像-慈尊院-
十二天画像「羅刹女・帝釈天(部分)・毘沙門天(部分)・閻魔天(部分)」-京都国立博物館-
十一面千手観音像-東京国立博物館-
聖観音像-峰寺-
伝真言院曼荼羅図(部分)-東寺-
五大力吼菩薩像-有志八幡講十八箇院-
釈迦金棺出現図-京都国立博物館-
仏涅槃図-金剛峰寺-
釈迦如来像-神護寺-
船中湧現観音像-龍光寺-
弥勒菩薩像-宝山寺-
十二天像(帝釈天)-東寺-
玄朝様十二神将像(迷企羅)-興福寺-
鏡弥勒像-高山寺-
山雪と妙心寺天球院方丈障壁画 上下
新出の深江蘆舟筆・草花図屏風をめぐって-蘆舟の画風展開試論-
若冲のモザイク風四作品について
中世屏風の雲母と金銀
「画は賎者のことなり」-<洞天清禄集>についての疑問
当麻曼荼羅縁起絵巻-光明寺-
融通念仏縁起絵巻-清涼寺-
融通念仏縁起絵巻-禅林寺-
泣不動縁起絵巻-清浄華院-
李迪筆雪中帰牧図の対幅の問題について
新出の大仏殿様四天王像について
上方役者絵の源流-新出古版役者絵八図をめぐって-
四天王像-金剛峰寺,海住山寺-
山本芳翠の裸婦像について
明治大正期の洋画における「海の幸・山の幸」主題の変遷
鎌倉時代の富士図について
聖徳太子絵伝-叡福寺,鶴林寺,光照寺,頂法寺,東京国立博物館,四天王寺,瑞泉寺-
聖徳太子絵伝絵巻-上宮寺-
一遍聖絵-清浄光寺,歓喜光寺-
遊行上人縁起絵-真光寺,金台寺-
盛安寺障壁画について
盛安寺客殿の建築年代
信貴山縁起絵巻 尼公巻(部分)-朝護孫子寺-
釈迦三尊図-鹿王院-
「信貴山縁起絵巻」についての新発見-詞書に記された「やまと」の再検討
養源院障壁画研究の問題点−宗達弟子甲・乙・丙に触れつつ−
酒井抱一の浮世絵-杜綾・屠龍落款の天明期肉筆美人画について-
訶梨帝母像-醍醐寺-
高台寺霊屋障壁画私見
高台寺開山堂の障壁画
高台寺霊屋蒔絵考
「桑実寺縁起絵巻」研究
阿弥陀影現図論−楊谷寺本阿弥陀如来像二種を中心として−
日本仏画の美しさ
孔雀に乗る阿弥陀像-楊谷寺-
山越阿弥陀図-禅林寺-
大威徳明王像-根津美術館,神武寺-
大威徳曼荼羅(F本)
愛染明王像(部分)-MOA美術館-
十六羅漢図(部分)-海住山寺-
大威徳明王像(「別尊雑記」所収)
大威徳曼荼羅(「四家鈔」,「曼荼羅集」,「覚禅鈔」所収)
大威徳明王図像-東京国立博物館-
軍荼利明王像(「覚禅鈔」所収)
新出の大威徳転法輪曼荼羅
楼閣山水図屏風(狩野山雪筆)
敦煌石窟における天人像の系譜
一休宗純自賛像
十二ヶ月花鳥図(酒井抱一筆)における和と漢
「画史」における二三の問題
従来の研究
一の間の障壁画
二の間の障壁画
繍箔二題 室町・桃山時代の在銘遺例
善財童子図(北澗居簡賛)
善財童子五十三参図(第五十二図)-太原・崇善寺-
原三渓舊蔵の金銀泥下絵和歌巻(上・下)の意味するもの-宗達工房の甲・乙・丙について-
釈迦三尊像-相国寺-
俊?オ律師像-泉涌寺-
南山大師・大智律師像-泉涌寺-
菊池容斎と歴史画
聖徳太子図
石涛の「白描十六尊者」巻と「黄山図」冊 上下
大徳寺瑞峯院「堅田間」襖絵の研究
司馬江漢の肖像画制作を中心として−西洋画法による肖像画の系譜−
漢代絵画史料集
隠元隆?g像-万福寺-
日教上人像-青蓮院-
中国古代における器物の図形-「空間構成」
不空像-教王護国寺-
仏塔図(敦煌254窟)
法華経変相図(敦煌420窟)
仏座図(サンチー,アマラバティ)
十王図(敦煌本)
阿弥陀浄土変相図(敦煌172窟)
「隅田川両岸図巻」の成立と展開
悲母観音図・下図・下絵(画巻)-東京芸術大学-
観音図-フリア美術館-
影向と自然と-陽明文庫蔵春日鹿曼荼羅図-
春日鹿曼荼羅図-陽明文庫-
真言八祖行状図(部分)-出光美術館-
祝辞
春日若宮影向図(部分)-大東急記念文庫-
春日明神影向図(部分)-藤田美術館-

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