東正堂の藤樹後学資料の書写
日本の哲学教育史 下−3
儒者と開国−広瀬淡窓−
井上円了と夏目漱石 裸足のソクラテス
井上円了の学問観と理学論
円了における真如
修学期における井上円了の座標(報告)
放鷹に就いて
井上円了とその家族 生家の慈光寺と栄行寺を含めて
日本の哲学教育史における「哲学」の外延と内包
世界の文学 10 解説
学校カウンセリングと経営-連携への展望-教師と生徒の人間関係問題へのシステム的アプローチを中心として-
「経済知識処理論」の経営と評価
大学生の大学評価とセルフ・イメージ-東洋大学の日本人学生と外国人留学生を比較して(予備調査報告)
草花の匂ふ国家(要約)
文学的美意識と「日本」 川端康成と三島由紀夫
井上円了における仏教とキリスト教の対比
三木清のドイツ留学生活
大学と赤狩り-THE ACADEMIC MINDを手がかりにして
多文化社会における大学評価と学生の役割 学生のセルフ・イメージとの関連で大学評価を分析する
多文化社会における大学評価と学生の役割 学生のセルフ・イメージとの関連で大学評価を分析する
ストレス認知と大学志望動機の関連性に関する研究
日本的リーダーシップ再考
和辻仏教学における原始仏教の根本的立場と現象学 「法をあるがままに知る」はどのように解釈されたか
「敬宇日乗」における中村敬宇と井上円了
井上円了の竹田中学校講話について-明治40年5月16日-
勝海舟と井上円了-勝海舟と福沢諭吉、新島襄との関係と対比させて-
教職過程学生の意識と変化
大正期から昭和戦前期の私立大学における教員養成の実態-東洋大学学生の傾向と卒業生の教職従事状況の分析から-
マネジメントにおける円了思考
「家職」と「奉公」-「葉隠」「夜陰の閑談」論
井上円了『実地見聞集』第2,3編について
マッカーシーイズムと学問の自由 年表 1〜3
マールブルク大学の創設−ドイツ大学の伝統と革新−
日本の建設技術開発の問題点
インターメディア保存情報システムの設計
〈妖怪学〉のススメ
文学的美意識と「日本」-川端康成と三島由紀夫 1,
現象学と西田哲学−東西思想の媒体として
井上円了「旅行必携簿 巻二」について
旅行必携簿 巻二
スタンフォード大学の情報機器と情報教育 1,2(補遺)
コンピュータ・プログラミング手法の転換-手続き指向アプローチからオブジェクト指向アプローチへ-
大学志望動機に関する実証的研究-首都圏高校3年生のライフスタイルとの関連から-
マネージャーとリーダー
マールブルク大学の哲学史−ウルリヒ・ジーク氏の研究を基に
旧民法における宗教法の問題点-(1)善光寺と井上円了の場合
講演 フェノロサと井上円了
私の思い出
大正末期から昭和戦前期における私立大学の中等教員養成に関する研究−東洋大学の事例から−
「井上円了[覚書]」について
覚書
ドイツにおけるカント哲学の普及と復興
日本的マネジャー管見
ドラえもん−その愛される理由−
千葉の方言について−特に「アオナジミ」を中心として−
山田詠美作品における理想の「女性像」論
デーダラボーに関する一考察−関東に伝わる巨人伝説−
道徳の指導の実際−教育実習報告・「勤労の喜び」−
長門本「平家物語」校注ノート−井上九郎光盛の名乗りについて−
飛鳥井雅有「みやぢの別れ」執筆の背景
写生の大景−春夏−
宗尊親王弘長二年歌合二首について
井上円了の日本人論 1
井上円了のナショナリズムに関する見方
漫遊記 1,2
井上甫水『漫遊記』について
『東洋大学百年史』編纂の現状について
インターメディア保存情報システムの展開
インドの宗教に於ける「十六」の概念
講義評価の効用と限界
青年組織の構想
井上円了における宗教哲学体系の大成
近代日本における宗教的時間論の展開−井上円了とそれ以後−
講演*近代日本における進化論の受容と井上円了
満州の裏街道
「平家物語」に関する一考察−「高倉院厳島御幸記」からの引用記事を指標として−
「平家物語」の巴の研究−諸本間の差異を視座に−
「鼠の文づかひ」における西鶴の咄の方法−「囃物語」との比較を通して−
寺山修司試論−喪失と虚構−
「踊る一寸法師」論−乱歩の見た<現実>
万葉七夕歌と山上憶良の七夕長歌
二条家の物語・和歌秘説集に関する一考察−架蔵「三書秘訣」を中心として−
源氏物語享受考−なぜ薫大将は中世の人々に愛されたか−
「徒然草」に関する一考察−兼好法師が考える死−
鎮魂歌としての「火垂るの墓」−飢えの時代からのメッセージ−
福沢諭吉「福翁自伝」に見る明治の言葉
江戸時代後期の国学者による『源氏物語』注釈の一考察-荒木美蔭『源氏物語雅言抄出』による-
狂言の中に生きる<わわしい女>
三浦綾子と『氷点』-<原罪>と<赦し>を中心として-
鬼束ちひろの詞の世界と聴かれる理由
現代の女性の言葉意識について−昭和学院短期大学生の<呼称>等における意識調査−
「昭和学院国語国文」の残すもの
市木武雄先生編「五山文学用語辞典」について
宗尊親王『瓊玉和歌集』の詞書について−「き」と「けり」の使いわけを中心に−
「木の葉時雨るる」小考
三島由起夫論「仮面の告白」と「禁色」について
岡本かの子「鮨」論 作品世界を底流する輪廻
形容詞たのし
宗尊親王「文応三百首」の流伝について-「瓊玉集」所載本文を手懸りとして-

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