「海神丸」のリアリズムについて
湛甘泉の「二業合一」について
コールリッヂのノートブックについての一考察
自然学校(野外教育提要)
語義の振幅再考−「案ず」と「観ず」の術語性をめぐって
堀辰雄「顔」の周辺
十八史略
軟式庭球における出場順位決定の作戦に関する一考察
英語における女性表現について
The Secondary Theme of Northrop Frye
和泉式部家集と徒然草
「温故知新書」の言語について
「信ず」の展開−語義からみて
女性と英語
形容詞語幹に接する「み」について
生への呪詛−「蜻蛉日記」から「讃岐典侍日記」へ
維新政府の形成とその財政
わが国のインフレーションと物価問題
和服構成の諸問題 1-脇ぬい代の始末の仕方について-
徒然草をめぐって
源氏物語の世界像
形容詞の活用形成立について−連用・終止・連体の場合
近世封建制下の社会構造−石高制国家論によせて
中央政府と地方財政
羊毛の低温染色に関する基礎的研究 2,
和服構成の諸問題 2-長着の衿付けにおける身頃の縫込みの仕末について-
The Return of the Native の構造
徒然草考
源氏物語の方法−宇治の姫君の死をめぐって
「明暗」私論
INERLINGUISTIC ERRORS BY JAPANESE STUDENTS OF ENGLISH
近世農村の年中行事と食生活-大沢家「家法定書」を中心に−
地方債に関する一考察
リットの教育学一「指導か放任か」
TO PLEASR HIS WIFEの構造
土佐日記における亡児哀惜について−構成とのかかわりにおいて
相馬御風「還元録」の意味するもの-T5年の文芸思潮を展望して
与謝野晶子論 ノートI
宇治十帖にみられる近代的性格の一面−愛の宿命的悲哀と苦悩型人間の真実−
一茶雑考 4 吹寄集と「巣の鳥」の連句など
源氏物語における表現技法について−その類型的表現
「あけぼの」の周辺
制度観としての教育思想-明治前期でのケース・スタディ
近世南島文化交流の一面−泡盛に関する二・三の問題
「カオ」小考
「蜻蛉日記」の贈答歌における特質-作者兼家の心情表現と考えられる語を中心として
一茶と康成 1,
宇治十帖にみられる近代的性格の一面-愛の宿命的苦悩(たゆたひ)即人間政の真実
「馬艦船」考
現代作家と接続詞−安本美典氏による因子分析の上に
PASSIVE VOICE の一考察
食用硬化油の製造について
一茶雑考 5 子規の一茶評
源氏物語表現の辛辣性について
二つの「谷崎源氏」と「源氏物語」-その接続詞の問題をめぐって-
TAHT CLAUSEの研究
トリアセテート繊維の性能について
家庭裁判所で取扱った家事事件に於ける問題夫婦についての考察
袖附の審美性と機能性についての一考察−附本学使の用原型の一部訂正について
生活と教育
「おらが春」第二十一話と「教行信証」
ある『平家物語』編者の横顔
基礎科学と大学
学術情報・流通体系と大学
科学研究計画と大学
研究費体系と大学
国際学術交流と大学
国際学術交流と大学 国際連合大学
大学院の現状と課題
研究者養成上の諸問題
大学における研究所改革
故伊東友作先生にささげる
「源氏物語」における表現技法について-その類似的表現-
一茶雑考
「くび」・「むくろ」考
「万葉集巻九」の用字法
思い出しつつ
一茶雑考 2 「茶句入集・九日集」について 他
主婦権と嫁姑の関係−主婦権と家庭関係に関する研究−
食物・栄養学教材用スライドに関する調査について
食生活上の信長と秀吉
くらしと時−奄美大島大和浜方言研究ノートI
本学女子学生の体型と和服寸法
一茶雑考 3 茶句入集句集 2,3
「あらはす」小考
カリキュラム改革論
教育方法と形態
序論 専門教育と大学
専門教育・基礎教育・一般教育
学際的研究と学際的教育
専門教育における学部と大学院
大学教育における国際交流
法学教育の改革−その基本方向の追求
経済学教育の改革−いま経済学教育に問われているもの
教育学教育の改革
保育学教育の改革−短大における保育者養成を中心に
医学教育の改革
看護教育の改革
工学教育の改革
農学教育の改革

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