甲谷 問屋往来(明和3.9刊)
?U山宮古めぐり(明和8.9刊)
女早学問(安永6.1刊)
寺子往来-新撰通用・幼学字尽-(安永8.7刊)
長雄児訓帖(天明4.閏1刊)
積水 女身持八景(寛政8.1刊)
書家永代請状(寛政9.2刊)
今川娘教訓-文化丁丑新刊-(文化14夏刊)
校長のやぶにらみ
美術の多様性-美術教育が向うもの
美術と認識-美術教育が向うもの
人間の場と美術教育-美術教育の場の拡大
創造的出会いの場と美術教育-美術教育の場の拡大
美的人間-点から類への拡がり-美術教育の場の拡大
序論 美術教育の実践論
イメージの起点-美術することの成立-感性の生成
デッサン・色彩-美術することの成立-感性の生成
視覚言語の位相-美術することの成立-感性の生成
遊び-地域における解放と復権-美術することの世界
機能と装飾-美術することの世界
人間と風土-美術することの世界
視覚的思考と感性-美術教育の美的深化
生活造形と美術教育-美術教育の美的深化
開かれた美術教育-美術教育の美的深化
春朝(新体詩)
春の農家 附農ヲ憫ム
家庭談話会 その1、2(口語文)
髪の飾・身の飾
足柄山(新体詩)
倫敦の遊覧(口語文)
英国の婦人
家庭の紅蘭女史
日本-中国絵画の影響を中心に-美術教育理念の流れ<東洋>
方法への拡がり-美術教育理念の拡がり
機能への拡がり-美術教育理念の拡がり
場への拡がり-美術教育理念の拡がり
美的人間学の成立-現代美術教育の理念と今後の課題
美術教育学と美的人間学-現代美術教育の理念と今後の課題
序論 美術教育の方法
美術教育の問題点-美的人間への教育
「美的国家」の創設は可能か-美的人間への教育
美的教育と社会-美的人間への教育
美的教育の方法と内容-西ドイツの経験を通して-美的教育の内容
創作-作家論から作品論の美術教育へ-美的教育の内容
鑑賞-その構造について-美的教育の内容
教授方法-教授-学習過程の体系化
教授-学習の条件と進め方-教授-学習過程の体系化
評価-教授-学習過程の体系化
序論 美術教育の現象論-芸術教育学への序
美術教育の展開-美術教育の諸相
教えるものと教えられるもの-美術教育の諸相
価値の体験とその扱い-美術教育の諸相
美術教育は何を教えるのか-美術教育が向うもの
《井伏鱒二》黒い雨
《中野重治》おどる男
《井上靖》投網
《島尾敏雄》いなかぶり
《阿部公房》棒
《吉行淳之介》武勇談
《庄野潤三》ピアノの上
《遠藤周作》沈黙
《大江健三郎》鳥
《石川淳》アルプスの少女
《大岡昇平》野火
《武田泰淳》悪らしきもの
《梅崎春生》桜島
《長谷川四郎》赤い岩
《開高健》太郎
理科「わかる」授業づくりの条件
理科「わかる」授業づくり・低学年
理科「わかる」授業づくり・中学年
理科「わかる」授業づくり・高学年
総説 現代と美術教育学研究
序説 美術教育の理念について-美術史の視座から
古典古代から中世へ-美術教育理念の流れ<西欧>
ルネサンスから近代へ-美術教育理念の流れ<西欧>
中国-美術教育理念の流れ<東洋>
家訓補
語彙・文字について
文字論と漢文教育
日本漢文教材の目標
高校教育における古典について
日本漢文の指導
懐風藻と菅家後集
他の教科との関連
指導形態と指導方法
分析批評
研究授業と授業記録
訓読法の変遷 平安時代の妙法蓮華経の古点本を例として
訓読の問題点
訓読法の再検討
教育史概説
教育史年表
教育指導要領の変遷について
漢文教育研究集団のあゆみ
道徳教育は変化を求められる
新しい道徳教育を求めて
道徳教育の心理学的原理
家庭における道徳教育
幼稚園における道徳教育

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