戦争・人間・文学
民族・ことば・文芸
夢のなかでの日常
子ども・性・文学・教育
詩と詩人−金子光晴の場合
文芸の世界にひたる
旅は道づれ
西郷竹彦との出あい
文芸と言語の教育の書
西郷文芸学の確立をめぐって
国語科教育の系統性について
西郷文芸学の成立
西郷文芸学の展開
総索引
海後教育学の成立と性格
教育原理−改訂新版
教育学五十年
教育に於ける象徴概念
教育学への課題
教育学の研究方法について
教育に於ける現実研究
教育学研究についての論考
春日遅々
古典文芸教育の開発
民話の世界と文芸
伝統と創造
再話と再創造
現代の民話と創作民話
民話と教育
〈見える〉眼をもった人
詩の入門教室
詩の世界・詩の理論
近代詩教材の諸問題
詩のわかる人
詩の理論・詩の授業
詩の授業の二つの型
村野四郎「鉄棒」の授業
「詩の授業」における実践的な指標
文芸の授業理論
文芸の授業
「文芸の授業」を読んで
「文芸の授業」を読んで
子どもと読書
文芸の思想と教育
文芸の授業のめざすもの
「文芸と教育」を読んで
「文芸と教育」を読んで
文学の虚構性
文芸・こども・教育
幼児の文芸教育講座
文芸的人間観
西郷さんの文芸学について
なぜ子どもに文芸を与えるか
〈生身〉の世界、〈変身〉の世界
文芸教育の基本的課題
虚構とは何か
文芸の読書指導
子どもと読書
名作の再話・紹介の問題
絵本の与え方
文芸学の基礎に立って絵本を読む
読書感想文について
文芸学を学ぶ主婦たち
劇の〈みかた〉〈みせかた〉
文芸理論の一貫性の上に構築された多様な展開
伝達の文章
虚構の作文
虚構論に基づく作文指導
人間のエゴイズムと労働の本質を追求する
私の視覚
古典文芸と教育
芭蕉の世界
「平家物語」の世界
橇の上
ことばあそび−入門期指導
“生きてはたらく”ことばの教育
そして、そして、そして
文芸と言語・文法指導
文芸の授業における語句・語法の指導
文芸理論と文法理論のかかわり
ことばの確かさをふまえた豊かな深い文芸の読み
文法をふまえた文芸の授業
初読と再読でちがうことばの意味
一語の重み
主題・思想を象徴することば
声喩とその濫用
作家の作風と声喩
文末表現について
仮名表記の表現性
偏狭な言語観・表現観
何のための英語教育か
詩における美と真実
小説・童話における美と真実
美の理論・美の教育
詩のおいしさ
文芸的母子像
詩のなかの母と子と父と
敬義内外考論
都市化の中の子どもたち
発達における内なる自然

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