白銀の暗殺者−香りの源泉について
香水に寄せる11の脚韻詩の試み
地下を旅して
色彩・その毒について
炎色反応
第五太陽忌
炎と記憶
兄とレコードと友人たち
掠れた唄たちへの頌
シャンソン二題
鏡のなかへの旅
星の砕片
見えない遺書−川端康成
血紅の美酒−泉鏡花に寄せて
美の洪水−泉鏡花
美への愛憎−「黒蜥蜴」
香り高い闇−「一寸法師」
孤独すぎる怪人−新・江戸川乱歩論
乱歩変幻
銀と金−乱歩と正史
日本の異色作家
久生十蘭論
戦争と久生十蘭
王の孤独−久生十蘭
異次元の作家たち−小栗・夢野・久生
地球への流刑者−小栗虫太郎「二十世紀鉄仮面」「人外魔境」
異端の復権−久生・夢野・橘
悪夢の固まり−「夢野久作全集」
狂気のあかし−「ドグラ・マグラ」頌
「瓶詰の地獄」解説−夢野久作
ふるさと・わが流刑地
彼方より〈戦中日記〉
薔薇幻視
火星植物園
薔薇の夜を旅するとき
薔薇の獄−もしくは鳥の匂いのする少年
綾足の久保田出立の時期など
洪水—連載三—
「建氏画苑」の初印本
綾足回顧
草まくら(上)—連載四—
画家としての綾足
日本武尊陵と建部綾足
草まくら(下)—連載第五回—
綾足と川島蓮阿
俳諧源氏のこと
凌岱と松前藩—連載第六回—
『畸人伝』の綾足
下総蕪里の玉斧と凉??・凉宇
凌岱と松前藩(下)—連載第七回—
黒鳥譚〈小説〉
黒鳥のささやき〈小説〉
黒鳥の旅
幻想庭園
出口と入口について−言語空間の祭典
陰画の旅
ケンタウロスの嘆き
終りなき宴−「三島由紀夫全集」刊行に寄せて
見てしまった魂の不幸−「三島由紀夫十代作品集」
肉体の背信−三島由紀夫私記
二度目の遺書−三島由紀夫「小説とは何か」
禿鷹
薔薇の縛め
秩父縁起霊験円通伝
秩父巡礼独案内記
芭蕉翁頭陀物語
折々草
古今物わすれ
すずみぐさ
漫遊記
はし書ぶり 前,後篇
歌論要語
勢語講義
綾足講真字伊勢物語
旧本伊勢物語 伊勢物語考異
古意追考
ひさうなきの辞の論
女誡 ひとへ衣
枕詞増補 詞草小苑
万葉綾足草
万葉以佐詞考
寒葉斎画譜
李用雲竹譜
孟喬和漢雑画
建氏画苑 海錯図
漢画指南
『折々草』の蝶と狐と狸
学者、綾足
風月荘左衛門『日暦』中の綾足
『古今物わすれ』のこと
綾足管見—津軽から—
百川・高陽・凉岱
綾足における幽霊
葛?の上方遊学前後—連載第一回—
綾足伝偶感
才の人
曹洞禅と圓宗—連載二—
綾足管見
たずのあし
片歌あさふすま

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