各地での演説報道関係記事
白沙青松の郷
大磯だより
ここちよき
春夜作
懐ひを長城外君に寄す
秋興
岸田俊子解説
善悪の岐(ちまた)
山間の名花
伯爵の令嬢
一沈一浮
岸田俊子解説
岸田俊子解題
獄ノ奇談 1883(明治16)年10月12日〜10月19日
力ばか
この不満を如何
斎藤茂吉君へ
「潮音」創刊について
「砂丘」のこと
父も母も若い俤
「砂丘」の批評について
「海の聲」のこと
歌日記
今後の前田君の境遇
先生の悪口が縁
「海の聲」出版当時
石川啄木の臨終
半折短冊会に就て創作社々友諸君に
大会前記
大会後記
抗議
最近の感想
時雨酒
安成二郎君に答ふ
汽車の中にて
大会雑報
解説
病床漫吟
自著序文・跋文
山麓より —藤元夕水著「渚より」—
「さすらひ」 —尾山篤二郎著—
「大正一萬歌集」 —尾山篤二郎著—
序歌 —井出八井著「背景」—
「生霊」 —小川水明著—
巻尾に —若山喜志子著「無花果」—
「梢の雲」 —杉本寛一著—
「加藤東籬集」 —加藤東籬著—
「少年の日に」 —西内白穂著—
安芸之介の夢
今はなき二人の友
兄貴といふ感じ
浩蕩白旗彦太郎君の死
伊藤嶺花君の思ひ出
思出二三
「狭間」 —高塩背山著—
おもひで
「海彦山彦」 —柴山武矩著—
おもひで
「潮みどり歌集」 —潮みどり遺著—
『創作』編輯便 大正二年〜昭和三年
序歌 —西垣静芳著「心を描く」—
「耕村遺稿」 —中曽根耕村遺著—
短歌拾遺(明治34年〜昭和2年)
菊池君の瀧の図に題す
俳句
早稲田より
ゆく雲
武蔵野
彼の一巻この一巻
歌の話
耳川と美々津
「佇みて」を読む
「赤光」に就いて
大会前記
誌友大会始終記
大会後記
大会雑観
感情
若き日
或る死んだ男
老人
和歌講話
批評と添刪
短歌作法
牧水歌話
閑語
所謂スバル派の歌を評す
二月の歌
『山河』を詠む
最近歌壇の印象
石川啄木君の歌
我が見たる最近歌壇
『土岐哀果集』の印象
『和歌合評』より
自歌自釈
いろいろの人と歌
所感
合評を読む
歌話一題

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