鬼の巻抄
十月短歌会
橋の巻抄
十一月短歌会の歌
歌よみに與ふる書
竹の里人曰く
再び歌よみに與ふる書
三たび歌よみに與ふる書
四たび歌よみに與ふる書
五たび歌よみに與ふる書
六たび歌よみに與ふる書
七たび歌よみに與ふる書
八たび歌よみに與ふる書
九たび歌よみに與ふる書
十たび歌よみに與ふる書
新体詩
竹の里歌 (明治15年〜35年)
松蘿玉液
墨汁一滴
病牀六尺
仰臥漫録
仰臥漫録 二
旧都の秋光
俳句時事評
文学雑談
根岸庵小集の記
伊豫の一奇儒
送松宇先生序
不忍十景に題す
羽林一枝
陣中日記
思出るまゝ
養痾雑記
磐之屋歌集を読む
「こやす」という動詞
第三回募集短歌に就きて
短歌第二句切の一種
竹里歌話
万葉集を読む
竹の里人曰く
募集歌「讀平家物語」
旋頭歌を募る
御題の短歌を新年の紙上に載することに就きて
短歌の調子
短歌小会
短歌第二会
短歌第三会
短歌第四会
短歌第五会
鹿の巻抄
短歌第六会
落葉の巻抄
一月短歌会
笠の巻抄
二月短歌会
三月短歌会
陶器の巻抄
春夜の巻抄
四月短歌会
鎌倉懐古の巻抄
五月短歌会
入獄談を聴く
芝居の巻抄
線香の煙
六月第二会
報東々幾数の巻抄
七月短歌会
七月第二会
句合せ (鳴雪作、古白作)
質問に答ふ
菊の園生
獺祭書屋俳話正誤
獺祭書屋俳話
明治二十九年の俳句界
芭蕉翁の一驚
俳諧反故篭
芭蕉雑談
俳句と漢詩
吉野拾遺の発句
雛の俳句
俳人蕪村
一茶の俳句を評す
俳諧一口話
募集発句抜萃
亡友山寺梅龕
地図的観念と絵画的観念
あきまろに答ふ
人々に答ふ
歌の題
五七五七七
一つ二つ
賀の歌
歌の評の評
万葉集巻十六
曙覧の歌
歌話
短歌を募る辞
再び短歌を募る辞
短歌愚考
七日会咏草歌評

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る