「冬になる顔」より
東京人物採集 1〜5
タンポポのポロネーズ 1〜3,2の補遺
東京採集
観光の角度
姫路の小印象
死語発掘人のデスク
半人半馬の詩人達 上,下
(ストロボ)
東京の女・大阪の女
風土と人について
高野初冬
聖ザビエルの投影
キャインドル・ウッド
夏の旅より
初冬のほとりで
きもの
復古と異形
極端は美ではない
アンディ
真夏の夜の夢
百合となる道
価値改価の春
桜の記憶
アトランタの後姿
アーム・イン・アーム
“ベニヤ”文化の洋装
三頭の馬のあるマニフェスト
「渇ける神」のサイドライト
以前の手紙
エロ出版の追放
立夏以後
リリプットの紐

外貌の美しさについて
風俗手帖
方法と提出
太宰の義
(スクーター)
女らしさの中に
五十一才の追撃
メイドンネ・ナフト
会話のエスプリを鍛えるために
悪しきものには抵抗ふな
なぜロシヤタバコの吸口はあんなに長いのか
詩人小白書
黒インキのハガキ
変わらぬすがた
秋の百選会から
風俗の周囲(上)(下)
女の美しさについて
薔薇の木の下で
秋の手紙
春の鱈
北川冬彦
溝渠
佐伯の手紙
詩とその周囲
春浪精神の再建(1)(2)
参宮線にて
洞窟の識書
現詩壇に寄す
青年と亀裂
ナンバにて
青春謝肉祭
天から落ちた靴
わが新春
近代の子妖精
喰積
わが初冬
王将のない将棋
美貌について
間にあるもの
大阪弁ノート(1)(2)
負数の子供
詩と絵
一九二八年のロー杉山平一への手紙
異質の風俗
「韃靼海峡と蝶」界隈
エスコート
極限に誘われて
避けた背表紙
吉田一穂の詩
吉田一穂を読む
感傷的な思い出
麗しい距離
戯れの定位
一穂詩の「終聯」
詩を書いた頃
詩人の絵本
指頭の星、掌の火
変化
無題
亜細亜のカン湖
渇ける神
大学の留守
安西冬衛君について
随筆集 桜の実
韃靼海峡と蝶
座せる闘牛士

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