新美南吉著作目録,研究文献目録・語注補遺 作品名,語彙,色彩語↓
ふるさとのこころ−新美南吉と宗教性
風に吹かれる如く−新雑誌計画のころの南吉
童話伝統と南吉の文学観
南吉と半田と私と
南吉のユートピア
新美先生と安城新田
であいとわかれ
南吉の大岡政談
南吉の幼年童話について
新美南吉の小説
南吉文学散歩(その1,2)
対談/文学全集の今後のあり方
南吉の書く子どもと現代日本児童文学
教師としての新美南吉
〈無題〉『金の問題ですが』
〈無題〉『硝子工は』
〈無題〉『The next letter』
〈無題〉『My love』
〈無題〉『手紙頂きましてから』
美しいものも求めて
〈断簡〉『学校はかなり』
〈無題〉『相変らず』
〈無題〉『若い時彼は』
古安城聞書
〈断簡〉『卓上に見た』
〈遺言状・A〉
遺言状〈B〉
戯曲 一幕劇 馬車の来るまで
戯曲 病む子の祭
戯曲 千鳥
戯曲 春は梨畑から野道を縄飛びして来た話
戯曲 ガア子の卒業祝賀会
戯曲 ラムプの夜
戯曲 〈無題〉『第一場 東京市郊外に』
戯曲 〈無題〉『第三場 断崖の下』
戯曲 〈無題〉『××伯爵邸内』
戯曲 〈無題〉『ポン太』
図書部記事
「羊歯」さん
〈無題〉『批評などと』
紙上ハイキング
綴方帳
作文草稿帳
昭和四年自由日記
少年少女ダイアリー
文芸自由日記
スパルタノート
メモ&日記
私の世界
瀧山寺自転車旅行
文集終に
〈無題〉『さゝやかな』
岩崎春雄君追憶記
職員室近況極あらまし
デブと針金
電話に於ける物語性の喪失
はじめのことば
外から内へ−或る清算
W・H・デイヴイス氏について
バイロンについて
〈無題〉『私達を疲弊せしめた』
〈断簡〉『しづかな村』
〈断簡〉『それ以後の』
翻訳 トランプ
翻訳 すみませんが切符を(ティケット・プリーズ)
翻訳 冬の孔雀
翻訳 馬商人の娘
翻訳 ピエロ
翻訳 バリバーリイの沼地
翻訳 王様とパスタ
翻訳 パーシイ・パーキンズは大人しい猫です
翻訳 〈断簡〉『として巡行して』
翻訳 ミルン童謡集
翻訳 郭公鳥の時計
翻訳 ジョン王様のクリスマス
翻訳 月の中の人
翻訳 ゐろりの中の街
翻訳 雪人形
翻訳 〈無題〉『場面は』
翻訳 英吉利の童詩
〈無題〉『愛しえざるなやみ』
Before the Old Engrish period
〈無題〉『母に呼ばれて』
〈無題〉『石工の九吉は』
〈無題〉『喜作ははじめ』
〈無題〉『「兄ちゃん、来たあぞ、」』
〈無題〉『ノボルは杓文字を』
〈無題〉『私の中学の』
〈無題〉『「お母さん」』
〈無題〉『菜種の』
〈無題〉『日ぐれがたに』
〈無題〉『私が馬に』
〈無題〉『喜劇々場、』
〈無題〉『宇須野君が』
〈無題〉『ある冬の夜』
〈無題〉『結局せけんの』
〈無題〉『私はその日』
〈無題〉『だんだら模様の』
〈断簡〉『朱に交れば』

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