補遺作品(大正9〜昭和56年)
句集「早桃」のころ
思い出すままに
大野林火の一句
大野林火の一句
騎兵士官
現代俳句読本(『現代俳句読本』前半)
春慶引(明和5,8,9,明和9,安永2,3,9年)
五畳敷(明和六年)
不夜庵春帖(明和七年)
孝婦集(明和八年)
歳旦(明和八年)
沢村長四郎追善集(安永二年)
その人(安永二年)
甲午仲春むめの吟(安永三年)
俳諧瓜の実(安永三年)
幣ぶくろ(安永三年)
俳諧氷餅集(安永三年五月序)
片折(安永三年六月序)
ゑぼし桶(安永三年冬序)
春興俳諧発句 無為庵(安永四年奥)
果報冠者(安永四年)
俳諧附合小鏡(安永四年一月序)
猿利口(安永四年秋跋)
いしなとり(安永四年十一月奥)
不夜庵歳旦(安永五年端作り)
春興(安永五年奥)
曙草紙(安永五年端作り)
張瓢(安永五年春序)
はいかい棚さがし(蓼太述・鼠腹記・安永五年三月刊)
とら雄遺稿(安永五年五月序)
丁酉帖(安永六年一月刊)
仮日記(安永六年春序)
花七日(安永六年三月奥)
新みなし栗(安永六年四月刊)
桐の影(安永六年四月端作り)
鵠沼西海岸
蕭条篇(安永六年九月奥)
私の散歩道
新花摘(安永六年)
俳諧もゝすもゝ 全(安永九年十一月)
花鳥篇(天明二年五月自序)
俳諧関のとびら(一実・南畝・蕪村判 夜半亭月並句集 天明4年8月)
花のちから 全(百池編・蕪村判 夜半亭月並句集 天明4年8月)
から桧葉 上下(天明4年1月跋)
兵庫連中蕪村追慕摺物(天明4年春)
夜半翁三年忌追福摺物(天明5年11月)
師翁大祥忌追福俳諧独吟脇起(天明5年11月)
雪の光(几董七回忌・蕪村十三回忌 寛政7年)
常盤の香(蕪村十七回忌 寛政11年)
其雪影(蕪村序 明和9年八8月跋)
あけ烏(安永二年秋序)
写経社集(蕪村序 安永五年夏)
続明烏(安永五年九月)
五車反故(蕪村序 天明三年十一月)
新雑談集(天明五年秋)
几董初懐紙(安永5,9,10年,天明2,3年)
蕪村雑見
蕪村発句の「中」
蕪村の本質を垣間見る
丹後に遺る蕪村伝承
角屋と蕪村の俳諧資料
蕪村雑感−正直な−
俳諧卯月庭訓(元文三年)
反故ぶすま(宝暦二年)
俳諧菅のかぜ(宝暦三年)
はなしあいて(宝暦八年)
俳諧古選[付録](宝暦十三年)
はし立てのあき(明和三年)
蕪村評、几董発句
蕪村点評、兵庫点取帖(イ),(ロ)
蕪村判、几董・月居十番句合
蕪村点評、夜半門冬提点取集
蕪村判、句合草稿断簡
蕪村点評、秋題点取集
蕪村点評、点取帖断簡
蕪村点評、兵庫評巻断簡
蕪村評、評巻景物
古今短冊集
平安二十歌仙
太祇句選
蘆陰句選
いそのはな
蕪村翁文集
北寿老仙考
蕪村と摺物絵-山伏摺物をめぐって-
女雪信と蕪村
「与謝蕪村と丹後」展その後
「奥の細道」画巻(2種・安永7,8年筆)
かな書きの詩人たち
花の「何?」
蕪村の句に出会った頃
「夜半楽」小見
蕪村と龍草廬
蕪村を見る目の変化
享保四年宇都宮歳旦帖(享保四年春)
明和辛卯春(明和八年春)
此ほとり 一夜四哥仙(安永二年九月)
むかしを今(安永三年夏)
たまも集(安永三年八月)

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