木下勝俊史料
木下勝俊小浜城主時代の古文書
木下勝俊室関係史料 系図類,伝記類,過去帳・墓碑銘
京極家史料
本阿弥行状記
百人一首注 田中式如伝授
地家三十六哥仙
挙白集序
無名野草
沾徳随筆
続近世畸人伝
藤鞆絵
大伴池主の文体の一特徴
大伴家持ノート−“われ”をめぐる断章−
「春の花」と「秋の葉」
「家持の安積皇子挽歌」続考
万葉集巻十三の反歌・或本歌の一考察
「うち日さす宮の吾が背」
万葉集防人歌における序詞の様相
新嘗会肆宴応詔歌の論
万葉宴席歌試論−課題歌について
筑紫舞聞書(オキナ)−西山村光寿斎より
大和朝廷対出雲国造家論の計画
広瀬本万葉集について
広瀬本万葉集あれこれ
春日昌預とその時代
人麿の信仰と影供
歌語から見た万葉集相聞
都市と万葉集
東歌を読む
万葉集の成り立ち 附:延喜式国郡一覧表,五畿内七道図,万葉集諸本系統図
万葉集の目録
万葉集時代年表
特殊仮名のこと
母音のこと
字余りのこと
ミ語法とク語法
氏姓の制度
冠位・位階の制度 附:古代冠位制変遷表
上代官位相当表−巻末図表−
万葉歌人の年齢
牛馬と穀物と
「アメワカヒコ神話」をめぐって
神話から顕し世へ−ホノニニギの結婚
「古事記」神武東征物語の形成
熊野信仰論−神武伝承と徐福伝承
大后と祭祀−「古事記」中巻の大后
「王」像からみた古事記−本牟智和気王伝を視座として
妻問いの記憶−一つ松と倭建命の重層
天翔るヤマトタケル−歌謡物語の成立をめぐって
木梨軽太子伝承私論−万葉集相聞歌論射程で
「日本書紀」の「漢書」の利用について
宝鏡開始章−第三の一書について
天武皇子の序列について−付、長皇子の身辺
千歳寿くとぞ−万葉のヤナギ
景の展開
〈音〉の始原性について−古代和歌修辞の基礎
地名にかかる枕詞−「神風の」「あをによし」を中心に
挽歌論
宇治の京の坂廬
曽許之恨之 秋山われは−〈春秋競憐歌〉試論
表現者としての専門歌人−人麻呂を中心に
人麻呂歌集七夕歌群の周辺
新体歌の「?ネ」とその周辺
高市黒人吉野歌の性質
憶良・道真と大宰府
老身重病歌の論−憶良文学の帰結
南京続唱
方向音痴の現地調査
「万葉終焉の地」駆け足行
私の「真弓の丘」
万葉の「たづ」
武蔵国の記
犬養教授と私
深津嶋山
東歌の季の物をめぐって
能登机の島
犬養君をたたえる
藤原の御井
許我の渡
犬養博士の功績
真野の榛原
「もみぢ」断想
「藤波の花」
「さきたま」と万葉の歌
犬養先生の思い出
鴨の羽交の霜
犬養氏と万葉風土
大伴旅人の名をめぐって
万葉旅情私記
縁辺・異形の譜−古代表現の構図
古事記の会話文−「ゆゑ」を手がかりとして
古事記撰録の周辺−元明天皇・太安万侶・稗田阿礼をめぐって
「生む」ことによる創成−一条兼良の論に触れて
伊耶那美命化成の表現
古事記上巻の「系譜」−「十七世神」考
異義集 5巻
佐保の内の万葉歌人−文学のサロンとその政治的背景
家持における風土
み吉野の瀧・玉藻刈る海人娘子−笠金村について

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