古今集における漢詩文の受容
古今集の修辞
古今集的表現における知巧性
古代和歌における心物対応構造−万葉から平安和歌へ
歌枕の成立−古今集表現研究の一部として
懸言葉
古今集の枕詞
古今集の用語
古今集の詞書および左注の文章について
古今和歌集 解説
混沌として豊潤−斎藤茂吉の作品
絢爛たる寂寥−私のなかの北原白秋
桜の女−岡本かの子の嘆きと願望
日の照る明日を−半田良平の写実精神
自然詩人の原点−長塚節の歌の魅力
歌は翼−牧水の旅と酒と歌と
白日の人−前田夕暮の軌跡
詩の挫折−古今和歌集論
敗者の生活感覚−石川啄木の青春
追懐
横田先生を念ふ
亡き先生へ
横田先生
葉子先生を悼む
横田先生へ捧ぐる言葉
横田先生を悼みて
横田先生の思ひ出
横田葉子氏を偲ぶ
思ひ出
横田先生の事ども
横田先生の思ひ出
かなしき友
かなしき友
横田さんを惜しむ
横田葉子女史の思出
葉子さんの印象
僕の声と横田さん
葉子さんの古いお歌から
横田さんに須まんことをした
聞かれぬ声
追悼あれこれ
横田葉子女史に就て
葉子氏を思ふ
追悼会の記
横田さんの事ども
一枚のレコードの面
故人の仕事について
和歌史研究の一観点
古今集前後
赤彦門下とその周辺
赤彦とアララギの歴史 序文
西行の歌
西行終焉の地
父という人間
横田葉子氏と僕
横田葉子夫人を悼む
哀歌横田葉子夫人を悼む物語詩
横田葉子さんを悼む
横田葉子さんを悼む
横田葉子さんを悼む
古い友横田さんの霊に捧ぐ
横田さんを憶ふ
悲しき葉子さん
葉子さんの事ども
横田さんと私の或日の会話
追懐
御母上様に
姉の死について
ああ葉子
謹んで感謝致します
捧御霊前
横田葉子女史を悼みまつりて
歌をもてなげく
おもひで
横田さんと私
横田様の御霊前に
よき師をしのびて
御約束の初夏は遠く
ありのすさび
横田先生を偲ぶ
万葉集研究の問題点「むらさき」考
万葉の恋愛歌
中古和歌研究の思い出
中古歌人の研究
中古女流歌人研究の問題点
中古和歌の世界について
新古今集研究の今昔
中世の女流歌人たち
女流歌人研究の問題点
中世和歌研究の思い出
近世歌人研究の思い出
真淵研究余談
近世和歌の研究について
香川景樹研究の思い出
石川啄木について
木下利玄の研究について
歌集『あけぼの』
牧水調
赤彦とアララギの歴史−大正短歌の成立
赤彦とアララギの歴史−大正短歌の成立

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