私と短歌
詩と歌のかかわり
詩としての短歌
短歌と私のかかわり
雑記
私の旅と明治の歌人
若山喜志子先生と母の歌集と
西行日記(神宮文庫本)
撰集抄(松平文庫本)
撰集抄(宮内庁書陵部本)
撰集鈔(嵯峨本)
西行物語(文明本)
西行物語絵巻・詞書(徳川家本)
西行物語絵巻・詞書(萬野家本)
西行物語(伝阿仏尼筆本)
西行物語絵巻・詞書(久保家本)
さいぎやうの物がたり(歓喜寺本)
小町のさうし(国会図書館本)
雨月
梅浜
江口
現在江口
西行西住
西行桜
初瀬西行 甲・乙
群黎
歌集との出会い
未来への呼び声として
若手研究者待望
一人の読者の立場で
第一巻を担当して
うつつの華
近代短歌の厚味
短歌全集雑感
名歌集に関する断想
現代短歌の反省
「ささがに」のころ
父還せ
『桐の花』
多磨の白秋
四賀光子という人
母が歌うということをめぐって
古い手帖から
架前の歌集のこと
茂吉と夕暮の秩父の歌
稲森宗太郎と染谷進
短歌から『月に吠える』へ
木俣修さんの旅の歌など
父の歌、師の歌
短歌と私
有名ならざる歌人たち
私の読んできた歌人たち —三ヶ島葭子など—
歌壇・歌人・歌集
短歌の分りにくさ
遥かな道への門出
新しい音楽は…
茂吉と本
肉づきの歌
『鹿鳴集』断想
白き湾
なんとなく
人丸西行
乳鏡
さるびあ街
白い風の中で
玻璃
空には本
北の人
氷湖
原牛
松心火
一つ石
アジアの顔
未青年
続秋を聴く
水銀伝説
土地よ、痛みを負え
印度の門
雪解の土
顔をあげる
意思表示
魚愁
街上
群丘
錘体外路
紡錘
一去集
南麓
花火の星
この梅生ずべし
流氷の季
捜神
呼べば谺
子午線の繭
麦の花
入野
断腸歌集

冬の家族
我妻泰歌集

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