芥川
山蚕
かてもの
「かてもの」補遺
雑語
虫類の記
長崎追憶
晩秋小筆
八十吉

新道
仁兵衛。スペクトラ。
漆瘡
初詣
日露の役
青根温泉
切火
歌への想い
曲亭馬琴と和歌
病雁
短歌との因縁
将軍と輜重輸卒(投稿)
昭和・絶え絶えの〈相聞歌〉
昭和萬葉植物考
昭和短歌への招待 —座談会による歌書解題—
昭和短歌への招待 —座談会による歌書解題—
「太平洋戦争絵画」発見メモ
つゆじも
赤光
あらたま
遠遊
遍歴
ともしび
たかはら
連山
石泉
白桃
暁紅
寒雲
のぼり路

小園
白き山
つきかげ
長塚節氏を憶ふ
書斎
白秋君
思出す事ども
冬夜漫筆
温泉獄雑記
呉修三先生
癡人の癡語
わがこころのうた
海と川の歌
暗闇の中の祝祭
在日朝鮮人と短歌
「未来」群像1951〜1955
戦争と平和と —二つの百人一首—
歌との出会い
ハンセン病短歌の背景
『雲母集』と私
うたき随筆
現代短歌感傷
「城東区」を歩く
存らいて君を想わば
歌との出会いと別れ
歌よみ染めの頃
子規の短歌 —歌・俳の間—
夏炉冬扇 —わたしの晶子—
短歌・俳句の弁護
鳴海要吉のこと
啄木のしたたかさ
歌と私
巻末略歴の感銘
一九六〇年代と昭和三十年代
まんよう歌壇
新短歌時代
「文章寧復見為人」
故郷といふ棺 —帰るなかれ—
歌との出会い
汽車と飛行機 —近代日本の技術革新—
鳥の歌・今昔
中州の華美
二・二六余談
明る妙
下町の歌人たち —煤煙と喧騒の街で—
伴墓について
ことばと短歌 —現代に息づく古語の存在性—
一本のウイスキー(投稿)
青春の日の歌 —時代の緊縛に促されて—
山歩きの記
電報の歌
戦争と短詩型文学
母子鎮魂譜(投稿)
「とりふね」史の断簡
前川正のことなど
わが短歌今昔
歌と政治
青春と戦場
僕と短歌 —幼馴染は一生つづく—

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