坪野哲久論
新輯 母の歌集
丘の上(抄)
炎と雪(抄)
風(抄)
いのちありけり(抄)
時差(抄)
五島美代子論
冬暦
落葉の章(抄)
歯車(抄)
天に群星(抄)
呼べば谺(抄)
現実主義の時
うたのゆくへ
密閉部落(抄)
思い出す人々−水野葉舟君(3)−
処女歌集の思い出
思い出す事ども−国木田独歩の文章
離合の詩と歌
和泉式部の歌
白き山
小園(抄)
つきかげ(抄)
斎藤茂吉論 —老残について—
倭をぐな
釋迢空論
寒燈集
寒燈集以後
会津八一論(秋草園残花)
続青南集(抄)
最新作品(抄)
土屋文明論
丘陵地
冬木原(抄)
卓上の灯火(抄)
老槻の下(抄)
木草と共に(抄)
去年の雪(抄)
清明の節(抄)
窪田空穂論
遠隣集
秋晴(抄)
夏草(抄)
冬凪(抄)
萩原朔太郎詩集
定本 青猫
純情小曲集
氷島
散文詩
未完詩篇
詩人の肖像
萩原朔太郎観賞
電車の中
上州−詩歌風土記 5
象徴詩の終焉−近代詩歌の流れ
卓絶した詩人
井上靖氏の詩の特質
詩心を鼓舞するもの
形而上詩への道
和田徹三の詩の魅力−かれの形而上性−
和田徹三氏の詩集−「自然回帰」を中心に
「虚」への道程
激情の詩人
見よ思想が言葉と一つになる光景を
求道の美
和田徹三全詩集によせて
詩人和田徹三氏のこと
詩壇から遠く離れて・・・人・形而上詩の世界に佇む
しんみん川
あざやかな変貌−山口真理子の新詩集「そして 川」をめぐって
「夏の日の記録 生命の賛歌」解説
草野君の詩集復活に寄せて
思い出す人々−水野葉舟君−
あしべの鴨
思い出す人々−水野葉舟君(2)−
自然諷詠と恋歌との相違
志羅川夜船
八木重吉君を想う
八木重吉君のこと
八木先生の思出
「貧しき信徒」君を想ふ
逝ける魂に贈る詩
八木重吉の詩について
八木重吉氏のこと
八木重吉追悼言
八木重吉の詩に就いて
純潔の歌
八木君を憶ふ
ひそやかな経験
雪もよひの夜
八木重吉について
悼みと述懐と
八木重吉
願望の詩人
常磐線柏駅
八木君の追憶
四十五才の八木重吉
鎌倉師範の頃
八木重吉詩集編纂

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