あかのまんまの咲いている
詩集 秋の瞳
丘をよぢる白い路
鳩がとぶ
花が咲いた
大和行
我子病む
不死鳥
どるふいんの うた
幼き怒り
柳もかるく
逝春譜
鞠とぶりきの独楽
[欠題詩群(1,2)]
神をおもふ秋
純情を慕ひて
幼き歩み
寂寥三昧
貧しきものの歌
ものおちついた冬のまち
み名を呼ぶ
八木重吉全集 1 解説
詩集 貧しき信徒
詩集未収録 生前発表詩
詩稿 桐の疏林
詩稿 赤つちの土手
春のみづ
詩稿 赤いしどめ
詩稿 ことば
詩稿 松かぜ
詩稿 論理は熔ける
詩稿 美しき世界
詩 歌を歌わう
詩 ひびいてゆこう
詩 花をかついで歌を歌わう
詩 母の瞳
光輝く哀愁
西脇さんをめぐって
西脇先生の全集をお祝いして
西脇さんの淡彩画
初期の西脇本
Une montre sentimentale
麦畑と雲の通過
お礼
“Ambarvalia”の想出
夏の野バラ
上機嫌な詩人
自在な魔術師
貴婦人はアランポエポエとす
ことばの野原
pipe and pipe
西脇順三郎の詩
西脇順三郎先生のこと
西脇氏とヨーロッパ
石榴に関するシノニム
西脇順三郎先生
枕頭の書として
おとなの詩
はてしない存在
断片四章
憂鬱な鴬と純粋な鴬
アマルティアの角
「秋の写真」
西脇順三郎先生
存在のをかしさ
旅人のひとりごと
永遠の謎
〈ああ〉
西脇順三郎アラベスク
天地不仁
西脇順三郎論
詩人和田徹三氏のこと
レアリズムの傑出
「海潮音」から「月下の一群」へ
「月に吠える」
ウエイリの能の英訳
滝口修造の詩業(誄)
卓絶した詩人
天才的な民俗学的興味
芭蕉の世界
回顧展のための挨拶
英文詩篇(未刊英文詩集・未発表英文詩篇)
失われた時
伊訳「京都の一月」
西脇順三郎と現実
手紙
遠いものの連結
回顧展の前後
西脇順三郎追想
西脇先生と言語学と私
西脇順三郎の「超自然主義」とボードレール
西脇順三郎の永遠とわたし
そっとしておいてくれないか
西脇順三郎への回流
先生の帽子
詩集(抄)
西脇さんとの邂逅
西脇順三郎小論
哀愁と諧謔
宝石の重み

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