女給からホステスへ
浪花のホステスの物語
トルコの世界
現代ホステス点呼考
広告漫画漫文集
浪花節と私
蝶浮連風釈義浪花節以前
浪花節通史
昭和と浪曲の精神史−愛国浪曲の周辺
百面相・波多野栄一
漫才はいま 1,2
色物・文献解題
サーカスの伝統芸
流亡のサーカス芸人
サーカス芸一代
サーカスあれこれ
サーカス
掛け小屋から丸テントへ
曲芸の中の演技者へ
サーカスの歴史
ストリップと性的舞踊
懐かしのストリップのスターたち
特出し−ストリップの極地
爼板さんのこと
カブリツキ・まん・十五年 関東ストリップ白書
狂気乱舞京裸踊り
踊り子のぐるり−トクダシ用語解説
「一条さゆり裁判」を考える
日本一のレスビアン 桐かおるの無頼なる生活と意見
手品の宇宙誌
奇術を構成するもの
日本の手品
鉄拳制裁
上方の和妻
「めくらまし」のルーツ たとえば、果心居士と塩の長次郎
顕幽二界と術
松旭斎の流れ
余丁町小学校紀念日の歌
余丁町小学校校訓の歌
シェークスピア研究栞
シェークスピヤ・アット・ランダム
歌舞伎画証史話
女歌舞伎の話
若衆かぶきの話
歌舞伎の劇場構造の進化に関して
歌舞伎劇場と沙翁劇場との偶然の類似
スペイン古劇の話
芝居絵の話
人形映画「魔法の時計」
劇と映画に就いて
児童劇に就いて
行信延促 1巻
日本シェイクスピア協会の発会に際して
脚本朗読術研究の必要
演劇博物館開館式の挨拶
沢田正二郎を弔する辞
さながら帖
和歌
俳句
俳句
熱海町歌
マリとバチ“いろもの”空間
上方の色物−その精神の系譜
江戸期の色物
色物戦国時代 明治・大正・昭和の演芸
色物の三十五年
「いろもの」現在
色物の英雄たち
茶番師・高砂家ちび助
音曲師・春風亭枝雀
文界名所 底知らずの湖
柿の蔕
二葉亭の事
活歴劇「桃山譚」の今昔
芸術上に於ける写実の位置
清正役者としての吉右衛門
芸伝統のねばり強さ
梨園外からの劇の指導者
明治廿三四年ごろの文壇
饗庭篁村の事
自作上演の追憶
沙翁劇の新演出
謎の存在としてのシェークスピア
なぜ現代劇が栄えないか?
俳優術
役者似顔絵及び写真
老衰の歌舞伎を診断する
人為は長く、人生は短し
芸術の種々相
九代目追遠興業の成功
歌舞伎脚本の将来
比較的余命の長さうなのは世話物
歌舞伎座の十月興業
句読法のいろいろ
今も数々使はれたる俗用語に関する疑ひ
近世畸人伝
朗読吹込み慚愧疑ひ
論語の現代化
新曲熱海の栄
我が庭ののうぜんかずら

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