新民衆芸術の発祥地としての大阪
美辞論稿
文学入門
読法を興さんとする趣意
読書法を説きて国文学研究者に望む
国文学の将来
脚本の朗読法
英詩文訓釈
破格の名文
文のすがた
新文壇の二大問題
普通教育に漢字を全廃すべし
言文一致について
文章上の挙国一致
所謂漢字節減案の分析的批判
史論四派
「国民の日本史」序
「世界の文明史物語」序
「日本南国物語」序
脚本に関する訴訟事件の鑑定
義太夫は改良すべからず
西洋の八人芸
百合若伝説の本源
百合若、酒顛童子、金太郎等
頼朝の女、大姫
大隈伯の「菅公談」跋
「平家詩史」序
見る方からの演劇の趣味
観劇の目安
昨今の劇評
写実劇と素人俳優
翻案劇
演劇刷新の依然としての困難なる所以
劇と舞台面との調和
近頃の劇の面白からぬ理由
自意識の過ぎた芸術
歌舞伎に対する希望
演劇界の未来
新脚本と其前途
新作脚本と舊俳優
普通の見物人の好まぬ劇
大正五年の我が劇壇
近松の新改作
日本演劇の前途
帝国劇場と歌舞伎劇
真宗関節 5巻
新しい劇と新しい観客
舊派の俳優は、新劇の俳優として尚ほ大いに用ふるに足るか?
東京劇壇の現況と外国劇界の趨勢
何故に日本人が沙翁を記念するか?
老近松を世界に紹介すべし
四世鶴屋南北の伝
近松対シェイクスピア対イブセン
「仮名手本忠臣蔵」の劇としての価値
「菅原伝授手習鑑」
「妹背山婦女庭訓」
大震災より得たる教訓
私の希望する家庭童話劇
児童劇の三種類
児童劇に関する若干の疑問
児童劇の進化
児童劇の種類及び使命
国劇小史
明治劇界小史
歌舞伎劇の徹底的研究
日本演劇全史の編著に就いて
舞台構造様式の分類及び進化
むかしの若女がた
女形の前途と歌舞伎の前途
女形の優待論
文学としての我が在来脚本
舊狂言作者及び舊脚本
時代おくれの脚本
新演劇の現在
わが舊劇に似た外国の劇
釈難真宗僧儀 1巻
暗い芝居対明るい芝居
「市川団十郎の代々」序
初代桜田治助の伝
「歌舞伎脚本傑作集」第三巻緒言
並木五瓶の伝
「河竹黙阿彌伝」序
黙阿彌作「網模様灯篭菊桐」
劇団の現在及び未来
作の上より見たる我が劇壇の現在及び未来
我が演劇の前途
小野の道風
道潅と欠皿
烏帽子折と猿の群れ
人と浪
をさな正行
実際上から見た児童劇
児童劇の効用(再び)
児童劇の模範演技の必要
家庭用児童劇の地方巡回公演に際して
初等教育に於ける演劇
復興期芸術に関する予測
家庭用児童劇及びページェント上演顛末
坪内博士と家庭用児童劇
ページェント上演略記

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