里の神楽
舞台の源流
諸国の神楽をたずねて
研究の手引
神楽研究文献目録
雅楽の源流
雅楽の背景
雅楽の伝統
雅楽曲の作法
楽理
モーツァルトを歌う
「魔笛」演出ノート
夜のモーツァルト
「キネマ旬報」の75年−映画史を記録し続けた雑誌
墨流し
エルビス・プレスリーの不思議
ピヌス 38(H6.12)
アメリカの女性
ミュージックホールめぐり
ドーチ氏の白い館−“風と共に去りぬ”と“オールドブラックジョー”
ニューヨークで踊る
モダンジャズの魂
声に関するテ−ゼ
いとしきマリア・メネギ−ニ・カラスの悲話
非常に甘い、かぼそい声
空気の波
声のユ−トピア 声言話法
聴取
思考は記号を発し、身体は音を発す
だまし声
アルメニアの声?
分裂、ある声の、他者
夜の声、追憶
オペラの語り−孤独と内なる心の吐露−
第二の声−コピーのコピー−
日本音楽における打楽器
日本音楽における打楽器
日本音楽における打楽器
日本の打楽器
現代日本音楽の展開
現代邦楽に声楽作品の充実を期待する
音楽の郷土性とその階層分化
東西両地発生歌曲の比較検討
東西花競べ−上方芸と江戸の芸
三味線うたの生い立ちとその移り変わり−曲節の推移を追って
三絃の日本的完成
三絃伝来考
三絃の起源についての新釈
東洋の三味線について
上方芸と江戸の芸について
うた沢節小史
荻江節考
「東西花競べ−上方芸と江戸の芸」の文化史的意義
上方・江戸芸能の交流
古典派の音楽−その歴史
ロマン派の音楽−その歴史(上)
ロマン派の音楽−その歴史(中)
ロマン派の音楽−その歴史(下の1)
ロマン派の音楽−その歴史(下の2)
遠くて近いモーツァルト
モーツァルト論の余白に
いま、モーツァルトは・・・
箏と琴−その楽器の種類
語りものについて
琵琶楽の流れをたどる
まぼろしの外来音楽東上
三絃各種の歴史的展開
歌いものについて
長崎の明清楽
隠れキリシタンの歌オラショ
隠れキリシタン
キリシタン文化について−音楽を中心として
日本音楽のリズム
日本の旋律
日本人と笛
打楽器と日本人
リズムとは流れ
リズムとは流れ
リズムとは流れ
リズムとは流れ
リズムとは流れ
音階と旋律
音階と旋律
言葉と旋律
言葉と旋律
秀作良作古曲のかずかず
楽器と旋律
楽器と旋律
日本の主な管楽器
天吹について
モーツァルトを讃える
面浄瑠璃芝居について
万作芝居とその周辺の芸能
太鼓と祭り囃子
奄美のうた・沖縄のうた
民謡を御鑑賞くださる方々のために
民謡のもつ素朴な世界
浅蜊変じて蛤となり「ハイヤ」猫に化けて「オケサ」となる
江戸時代の街道参りの繁昌
民謡の詞型

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