民謡の音楽的価値は
民謡の音楽性と文化
太鼓の伝統継承と新しい道
竹富島の種子取祭
琉球音楽と組踊の構成
古典舞踊の中にみる琉歌の読みと意味
創作と戦後の琉舞
華−沖縄の歌劇
劇界と人
アイヌの芸能
沙流アイヌのクマ送り
北方民族の芸能
シャーマンとは
日本音楽の「風景」−近代の眼、現代の心
箏と琴のちがい
別所の三河万歳
佐渡の春駒
佐渡の人形芝居
佐渡ののろま人形
特殊な一人遣い人形−車人形・北原一人遣い・乙女文楽
桝取舞
谷地大黒舞
節談説教
貝祭文
ユニークな獅子芝居
人形芝居の源流
山辺人形と尻高人形の操法
淡路の人形浄瑠璃
阿波人形浄瑠璃の伝統
日本の太鼓の分類解説
民俗芸能の音楽
日本の太鼓
民俗芸能としての壬生狂言
芸能と太鼓
琉球の民俗芸能
与那国の祭りと芸能
御冠船踊と雑踊
平舞について
芸能史から見た大念仏狂言
地芝居について
俄について
茶番狂言について
播州歌舞伎の歴史と現状
古典小唄と新作小唄
座敷唄とお座敷唄
琵琶について
民俗芸能へのアプローチ
獅子の系譜図
車人形と新車人形について
民俗芸能とは
神楽について
採物の舞と能神楽
神楽のもどき
田楽について
三番叟のいろいろ
説教の芸能
早池峰山・大償と岳の神楽
里神楽−神神楽・面芝居
一人遣い人形芝居の新旧
指人形と差し人形の系譜
糸操りの歴史
人形山車について
田の神と芸能
ことほぎとほかいびと
獅子の系譜と歴史
曲獅子の成立と背景
女歌舞伎と民俗芸能−おどり歌を中心に
里神楽と鷲宮神楽
言吹の系譜
松ハヤシについて
万才と春駒
箏曲の流れと地歌との関係
峰崎勾当と松浦檢校について
当道と盲人音楽家
尺八のいろいろ
享保−天明期の江戸の音楽界
幕末の音楽界の動向
明治前期の長唄の文化史的背景
明治後期の邦楽界
延享・安永期と初期の長唄
明和期から文化期までの長唄
文政・天保期の作曲家たち
嘉永−慶応期の作曲家たち
十一代目六左衛門と「御屋舗番組控」
能楽と長唄
長唄研精会−その成立と意義
アジアの語りもの音楽と日本
江戸の浄瑠璃としての常盤津と清元
浄瑠璃概説
義太夫節の本質について
芸名、流派名としての豊後節
新内節の起りとその特色について
鶴賀と新内の名の起りとその後の変化
魯山人
芸に生きる−宮薗千之・宮薗千寿・聞書
三味線小曲の各派
端唄・小唄 明治から現代へ
三味線小唄の発生はある意味で進歩
伏見稲荷大社の御神楽
伏見稲荷大社の御神楽曲目解説

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