催馬楽の和琴調絃と歌謡音律
鶴岡八幡宮の御神楽
鶴岡八幡宮の御神楽曲目解説
和琴譜に拠る催馬楽について
梁塵秘抄
梁塵秘抄
宴曲の訳譜を試みて
宴曲のリズム
宴曲の復原演奏について
伊勢御木曳の木遣
平曲について
平曲 演目解説 生喰,宇治川,六道,横笛
平曲の語りについて
平家琵琶と雅楽琵琶
荒神琵琶 演目解説 常楽院,成就院
大江の幸若舞
題目立
邦楽−声と楽器の多彩な表現
三曲・砧ものの世界
長恨歌の曲と雨夜の月と
山田檢校と能
創始と復興−八橋檢校と光崎檢校
地歌−京都と大阪
三曲の「段もの」と「獅子もの」の成立と展開
三曲・さらしと巣篭り−成立と発展
手事ものの作曲家たち
地歌・箏曲と浄瑠璃
曼陀羅供養 本公演について,曲目解説
如是我聞 本公演とその背景について,次第進行表
如是我聞 管弦音義の歴史的背景
妙音儀軌 本公演の企画意図,構成と進行次第など
暈繝 舞台の基本構造
二箇法要 空間の隠喩−舞楽法会の観念
二箇法要 曲目解説
唄・散華付三十二相(昭和六三年)作品解説
唄・散華付三十二相(昭和六三年)天台聲明三十二相
唄・散華付三十二相(昭和63年)黄鐘調 散吟打毬楽
唄・散華付三十二相(昭和六三年)舞楽法会の形而上学−構造と方法
曲所の発見
唱歌−声と楽器の旋法
警蹕−気・息・声
日本音楽の起源−古代のコトの復原
ヤマトゴト−倭琴の和琴
御神楽−悠久なる神事の歌舞
今回の公演について
今回の公演で典拠とした資料
江戸木遣について
音曲の概念
幸若舞と題目について
日本人と歌謡
野晒し
発声法と時代的背景
口唱歌あれこれ
天球に二つの遠い星を
ありのすさびのアリス
遊声七帖〈旅人かえらず〉の作曲にあたって
「アワの歌」−布斗麻迩円陣の構造に拠る−作曲者のことば
「天国の夏」の作曲に関する覚書
仁王会について
密教の中の呪と経について
呪立 仁王会 本公演について
呪立 北斗法について
投花得佛 天台聲明
投花得佛 真言聲明
投花得佛 灌頂について
投花得佛 本公演の企画について
虚階 演目解説 虚階護摩
虚階 演目解説 虚階理趣三昧
虚階 非音響化された音
管弦法会 三十二相演奏曲解説(昭和41年)
管弦法会 天台魚山秘曲聲明三十二相
管弦法会 三十二相と合奏される散吟毬楽について
管弦法要 短声阿弥陀経
短声阿弥陀経 聲明という音楽観念の開発
密厳浄土 本公演の意図ならびに典拠等
密厳浄土 四箇法要道場の相観
密厳浄土 舞楽要録を通覧して
安養楽土 本公演の企画について
安養楽土 次第曲目解説
安養楽土 四箇法要と論議
尾張万歳
悔過について
慈恩会雑記
理趣経三昧法会について
二箇法要付き大般若転読会
豊山長谷寺の伝法大会について
理趣三昧
大曼陀羅供
常楽会法則
四箇法要
魚山法要と法華懺法
「聲明」現代の音楽観念に飛躍
蛙の聲明 演目解説
蛙の聲明−その音楽的特徴について
聲明のこと
「蛙の聲明」寸観
続「蛙の聲明」(作品67)について
続「蛙の聲明」(作品67)−演目解説
「婀尾羅吽欠」(1984)作品61−B 作品解説
「桃太郎征妖魔」−燕石雑志・管弦音義に拠る 委嘱作品解説

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