写真の掲載はどこまで許されるのか
人の肖像と物の肖像
広告写真家の仕事と契約
作品の贈与・展示・貸与
マルチメディア
その頃の川上さん
川上澄生さん
思い出すままに
出版人の遺文 岩波書店
出版人の遺文 新潮社
出版人の遺文 富山房
出版人の遺文 中央公論社
出版人の遺文 平凡社
出版人の遺文 改造社
出版人の遺文 講談社
出版人の遺文 主婦の友社
一つのエディター待望論
編集者の仕事−その自由と責任
出版文化の片隅から
文芸誌−先輩編集長の薫陶
新書−ベストセラーづくりの二十五年
学術書・誌−編集者の専門性とは
児童書−子供を読者とする心
週刊誌−編集者としての決算報告
地方出版人のモノローグ
フリー・エディターとしての私
女ライター泣き笑い記
「サラリーマン」と「編集者」の間
出版営業マンシップ
出版原人のこころ
第一書房長谷川巳之吉−生涯と事業
第一書房と私
第一書房のころ
私の「セルパン」時代
川上さんの南蛮もの
長谷川巳之吉さんを憶う
第一書房しんがりの記
長谷川巳之吉さんとの出会い
川上先生のかくし芸
川上先生、棟方先生、は私の先生
へっぽこ先生の周辺
兄澄生のこと
先生のお手紙
川上さんと苫小牧
北海道時代の川上先生
川上澄生先生の思い出
偉大なるアマチュアリズム
師、川上先生のこと
語りかける川上さん
川上先生と「がす資料館」
川上澄生の作品のぬくもり
手紙をくれた川上先生
川上澄生先生
「いまはむかし」追憶
「ゑげれすいろは」との出会い
元版「版画」について
川上先生と主人
川上澄生展を観て
平峰劉吉のことなど
心残りのこと
川上さんと装幀
詩人の川上さん
地図によせた澄生の情感
物語六章頌
「北海道絵本」のことなど
「アラスカ物語」と父宗吉
先生の花火
作られなかった本
四季のたのしみ西洋骨牌
黒船館蔵書票集
川上澄生作蔵書票作品集
川上澄生蔵書票作品集
蔵書票集
蔵書票
下野国
日光東照宮
散華 拾遺
単品 12
焼絵
皮絵
硝子絵
油絵
泥絵
水彩画
素描
年賀状・クリスマスカード
玩具・染色 その他
不朽の軌跡 澄生の人と作品
単品 13
装幀 装画 1〜3
川上澄生の詩と短歌
単品 14
アラスカ詩編
退屈詩編
我が詩編
拾遺詩編
ゑげれすいろは詩集
短歌
自称素人版画家
ほんとうの先生

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る