郷土会の今日まで
千種さんを誉む
山川君が美人画の会を催すに就て
銀座回想
邦画を志す青年に
帝展はやりやまひ
日本画の進路
美術の社会に対へる一面
ロシヤ絵の初印象
力強い表現を望む —帝展第1回—
鑑査の意義とその主張 —帝展第1回—
鑑査に就て —帝展第3回—
風俗と品のこと —帝展第5回—
鑑査難 —帝展第6回—
人物風俗画 —帝展第7回—
日本画 —帝展第8回—
新人及び好きな作家 —帝展第9回—
偶感 —帝展第10回—
『罌栗』 —帝展第10回—
邦画評 —帝展第11回—
任務を了へて —帝展第11回—
日本画 —帝展第12回—
雑感 —帝展第13回—
今のこゝろもち —帝展第13回—
感覚に乏しき日本画 —帝展第14回—
人物画を語る —帝展第14回—
若き作家達 —帝展第14回—
鑑賞記 —帝展第15回—
日本画を観る —帝展第15回—
審査員の一人として —新帝展第1回—
鑑審査を終りて —新帝展第1回—
第一部評 —新帝展第1回—
技術を観る —新帝展第1回—
二三の覚書 —新帝展第1回—
鑑査後記 —新帝展第1回—
審査所感 —新文展第1回—
私の報告 —新文展第1回—
選と壁面のこと
日記帳より
芝居見物今昔
芝居は無学の学問なりといふこと
芝居だんぎ
芝居一家言
聾さじき
歌舞伎の味
芝居の色彩と豊国
濡衣
女形
女芝居
装置今昔
目黒の栢莚
形としての団十郎
団十郎と影法師
五世菊五郎を偲ぶ
菊五郎片影
香を偲ぶ
梅薫る
榮三郎を悼む
梨園の長者
河合武雄
清忠さんのこと
「三彩」の創刊
作家と批評家 —文展第8回—
会場と作品
鑑別は入念にすべきこと
眼に残りたる絵
返らぬ日
出品画の感想
人物画 —文展第9回—
人物画 —文展第10回—
人物画 —文展第11回—
人物画 —文展第12回—
筆捨松
金沢八景
朝富士
御殿場高原
東海道を下る
上方見物
櫻ケ池
姫街道
道しるべ
旅と自動車
時の流れ
美と贅沢
前垂
伝統
立姿
えりもと
娘のこのみ

夏衣
花菖蒲と銀杏返し
歌妓三態
夜会結び再興
中年の夫人
日本髪
美人説
美女物語
銀幕の美女
映画追憶

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