インド造形の美と美的体験
馬頭観音の心のイコノグラフィー
冥府の彫像の古例
文殊信仰のメッカ−五台山紀行
日本人の美意識と文様
酒器と風習−民具における酒器さまざま−
釈迦信仰の遺産
インドの涅槃図
法華信仰の表出
善財童子について
インドの地獄絵−その表徴と世界観
極楽浄土の起源
わが国における来迎信仰−とくに源信と法然−
仏教に出てくる花と樹木
化粧と装い
婚姻の民俗儀礼
婚姻に関わる民具
平家納経と宗達
仏教の中の動物たち
弘法大師請来の舎利と舎利会
多彩な石地蔵
インドにみる仏具
密教法具の受容とその背景
供養いろいろ
秩父山村の盆行事
鏡像から懸仏へ−日本人の祈り
「謎を秘めた幕末期の箱舘」展を開く
高床を通してみた東南アジアの民家
彫刻の話
社寺建築彩色文様復原模写について
絵画はいかように読みとれるか−室町の生活を描いた画家達−
弘法大師ゆかりの地をめぐって−中世の山水屏風−
浮世絵にみるきものの知識
南北朝仏像と北と南
浮世絵にみる生粋の江戸美
日本近代化に果たした浮世絵師の業績
随想・金銅仏−中国・朝鮮と日本−
願行上人とそれをとりまく鋳師(いもじ)たち
仏像に使用されてきた木材
阿修羅を造る
黄土と密着した中国文化−中国の塑像−
若冲の「群鶏図」に私自身の愉快な冒険を見出す
懸賞仏画募集報告
みちのくを旅する若き文晁−谷文晁と熊阪台州の対話
注目される江戸の絵本
遍歴と伝説
流人の絵師たち
波乱の絵師を語る
江戸の瓦版
江戸の看板
染織史にない染織史
版画の趣味
熊野詣と信仰の美術
外人遍路−お四国の三人と私
陶器指南
春信を育てた吉原
「輪島塗」の徒弟制度
鎌倉出土の漆器
主要な漆器産地とその伝統的特色
近世黎明期における洋風表現の試み−江漢・田善を中心として
十六羅漢彫像おぼえ書
石仏の中の羅漢像−特に川越・喜多院の五百羅漢に見る−
奈良時代の土器生産と流通−文献資料ほ中心に−
古代の食器
焼物で見る歴史の動向
インドの不動明王
地蔵信仰と民俗
仏像の出現とイラン文化
密教美術とアミターパ
インド、仏教と美術の源
シルクロードの帰点、仏教伝来当時の中国と日本
現代建築と「間」
建築構造にみる西欧と日本
春日権現記絵にみる風俗・生活
平安の色彩美−文学作品をとおして
絵仏師の系譜
朝鮮王朝初期の韓日間の絵画交流
西洋における風俗画・日本における風俗画
江戸庶民層における生活文化としての絵画
歌舞伎と浮世絵−玉三郎 その妖美の世界−
伝統工芸を彩る螺鈿の現状とゆくえ
多賀城と東北の城柵
朝倉氏遺跡の環境整備について
中世都市「草戸千軒」
太宰府跡の指定と保存
中国朝鮮の壁画墓と高松塚
江戸時代の生活に生かされた版画
江戸絵画に魅せられた外人コレクター
無為思想
笑螂臂 6巻
現代に生きる古代裂−復元にみる金襴
中尊寺<諸仏遍歴>
鎌倉地方の彫刻拾遺
鎌倉の禅宗文化
お水取り行法と若狭の仏像
素地・截金・鉈彫・翻波式衣紋など−用語解説にかえて−
琵琶湖をとりまく文化と生活
さしえ画家として
木簡の保存
松田権六氏に聞く−漆絵のことなど

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