平等院本尊像の修理の想い出
鳳凰堂阿弥陀如来像の納入品をめぐって
巡礼霊場の観音像
歴史的町並みの保存はなぜ必要か
西本願寺本三十六人家集訓読
須恵器を生んだ古代国家
地方文化と貴族社会
生活空間の美意識−障壁画
曼荼羅色彩論−とくに胎蔵曼荼羅について
インド染織雑感
鍋島のデザイン性
染織技術者からみた色鍋島−鍋島の染織工芸と藩窯
古鏡の化学
新和様の展開を見る−室町時代の書
慕帰絵にみられる建築
骨から見た縄文人
縄文人の生活と動物
縄文時代の植物−主として果実・種子を中心に−
正倉院の木工品の接合技法について
江戸城にはこばれた春日験記−桑名本成立のいきさつ
自由画の流行
現代の美術−20世紀の芸術家たち
歴史的環境の保存
歴史と環境 18世紀後半の北半球における「小氷期」現象の例
文化財観光資源と環境 主に遺跡の復元活用に関連して
世界遺産京都の歴史的環境と景観論争 京町家の保存と再生
伝統的修復技術を取り巻く環境 美術工芸品の修復をささえるもの
地球規模の気候変動と歴史遺産 人類の責任で解決を
世界遺産奈良の大気環境 大気汚染から文化財を守れ
災害と歴史遺産 美しい街の再生と創出
岐阜提灯
南蛮人の服装とデザイン
歴史上における大和刀工の位置
作陶家のみた仁清の技法
正倉院の中の新羅文物
相州伝聞書抄
密教建築と密教の世界
「犯科帖」とキリシタン
甲冑の美と武具の変遷
石仏浄土
茶掛としての寛永の三筆
陶磁製方
南蛮鉄と刀剣
写経と私
長崎貿易と伊万里焼
美術館・博物館とは
美術館めぐりのコース
絵画のながれ
岡倉天心と東京美術学校
うまがあった青木繁
モデル代で質屋通い
吉祥天厨子絵に驚嘆
いつも見ていた「老母の像」
結城・松岡両先生の薫陶
防空壕の中で熱っぽい講義
東京芸大九十年
芸術資料館と収蔵品
人類と馬−東西美術にみる馬の歴史
老馬の智用ふべし
美術品としての馬
南部小絵馬について
エルミタージュ美術館の歴史
ダナエ讃歌−いつ,だれを?
黒海北岸スキタイの歴史
日展書の歩み
日展工芸の歩み
日展洋画の歩み
日展彫刻の歩み
日本画記念展によせて
日展七〇年の展望
近代の日本画
足立美術館について
日本の顔
二科展覧会を観て
プリョンポダ・デービーのこと
院展所感(抄)
五浦の天心
天心と辰沢辰次郎
印度と岡倉天心
奈良の古美術その他
天心先生
白秋の五浦の歌
共同寝室生、天心と雪嶺
東京美術学校運営方針について
美術院長岡倉覚三君 立身到富 信用公録」第九編(明治36年二月)
天心イズム
岡倉天心と長尾雨山
「欧州視察日誌」の意義
人物月旦・岡倉覚三
遠望した岡倉先生
昭和十年代の天心
悲母観音と天心
「茶の本」と文明開化の論理
となりのうわさ(岡倉先生の近著について)
ボストン美術館の天心特別席
世界における天台小止観
戦時中の私と「天心」
泉涌寺展によせて
皇室と泉涌寺
泉涌寺の歴史

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