岸田劉生の思い出
茶の本
一花一葉
北伊の美術をたずねて
古典美への旅
石庭・京の襖絵
桂離宮
書の美しさ
美術を見る眼
美しきものとの出会い
鳳林承章と『隔メイ記』
初期幕制と鳳林承章
大工頭中井正知と近世京都の復興
狩野派と公家社会−支持層拡大へ向けて−
土佐光起と禁裏絵所の復興
御用蒔絵師幸阿弥長重
絵師伊藤長兵衛の二つの画業
『隔メイ記』にあらわれた俵屋宗雪
寛永年間の朝鮮通信使と京都
洛北・円光寺の沿革−相国寺末から南禅寺末へ−
遊興空間からみた寛永期京都の空間構成
後水尾院の山上の茶屋
黒人体験と黒人の美学
黒人の文化的ナショナリズム
文化における絞殺
黒人芸術についてのメモ
アメリカ黒人文学批評家論序論
音楽における黒人美学序説
哀しみの歌
ジャズ−この身近なもの
変わってゆく同じもの
黒人美学の義務
戦後ジャズの進展に関する考察
アフリカ美学と西洋美学との比較分析
黒人芸術家と人種の山
黒人文芸と旅路をたどり
黒さの極意−美学体現のある追求
三〇・四〇・五〇年代の黒人美学体現
定義に向かって
未来への道
黒人とアメリカ演劇
ブラックアーツ運動
現代芸術と解釈の問題
私はお前さんたちを喜ばせるためにここで働いているんだ
黒人演劇よ、故郷に帰れ!
黒人文学のための青写真
新しい黒人文学−抗議か肯定か
黒人作家と役割
黒人作家とその国家と
黒人美学についての二、三の考察
メトロノームに雷がわかるか、神を呼びだせるか?
現在の黒人文学の役割
黒人演劇をめぐって
美について
演技−戯曲解釈への一通路
三統一の規則の錬金術
芸術と伝統
伝統と解釈と創造
創造力の美学と構造
否定と信憑−読書に関する類型論的断章
ミニアチュールの美学−ものの大きさについて
詩と想像
芸術と祭礼−神の沈下と人形山車の祭礼
プラトン美学に於ける存在と像と言葉
キケロの修辞学に於ける像形成の輪
和歌制作における想像力−為兼・定家の歌論より
形式と構想力−カントの美学を通して
ギオマールに於ける想像力について-Insoliteの概念と想像力の問題を中心に
超現実主義のテクストとイマージュ
ベツァレル美術学校のユートピア芸術
想像のオルガノンとしての絵画−マルグリットの神秘
〈像〉としての絵画−絵画美学のための基礎的考察
ファンタジーと音楽
現代の音楽における引用−想像力の刺激
ジャンケレヴィッチの「夜想」と想像力
芸術について
美について
芸術教育学
黒人の美学をめざして
黒人の美学に関する若干の考察
若いニグロの発言
小林先生の思い出
欲望の詩学とマラルメの「花」
おどろきと羨望
小林芸術理論と仏教美術史
小林先生の蔵書について
おもいうかぶままに
一通の手紙
小林太市郎さん
欧州の中国陶磁
小林先生のこと
ガムラ陥落の日
「ユダヤ人の滅亡」より
ガムラのシナゴーグ(ユダヤ教会)
エルサレム:五つの詩
アサヘルの母
東に向かって流れる水
二つの詩
イスラエルのアングラ演劇
英語流行の落穂

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