アイヌの人々
アイヌの生活
アイヌの生活と民俗
アイヌのイトクパの問題
アイヌの黥
原始文学に現われたる性
歌の審判−アイヌのチャランケの話−
賠償
アイヌの信仰生活
アイヌの宗教
アイヌの守護神について
アイヌの神と熊の説話
熊祭の話
アイヌ始祖オキクルミ伝説
求婚伝説より羽衣・三輪山伝説へ−説話に映じたアイヌ土俗の一面−
神がかりの話
巫女の神話から叙事文学の誕生へ
アイヌと石
アイヌのマスク
アイヌと夢
口誦文学としてのユーカラ
アイヌ語とアイヌ文学
原始文学としてのユーカラ−アイヌの民族的叙事詩−
ユーカラ概説
ユーカラの話
北方神話の色彩−巫覡と神話−
口承文芸の性格
万葉集の歌とアイヌの歌謡
アイヌの芸能
北蝦夷古謡遺編
虎杖丸
アイヌ叙事詩 ユーカラ
沙流アイヌの羽衣伝説
蝦夷の秘曲「芦丸」の遺編
虎杖丸別伝
アイヌ聖典
アイヌの神典−アイヌラックルの伝説−
りくんべつの翁
アイヌの系統
アイヌ研究の問題及び方法
アイヌ研究の現状
樺太・北海道の人種
樺桜考
東歌に就て
えみし(蝦夷)の国
奥州の蝦夷語
アイヌから来た言葉
資料 あいぬ物語
アイヌの文学
アイヌの詩歌
蝦夷伝説源流考
アイヌの詞曲について
アイヌの神話に就いて
日本語は世界一むずかしい国語
アイヌの叙事詩に就て
アイヌの神話
アイヌの伝承
アイヌの詩歌
蝦夷浄瑠璃考
原始文学断想−樺太アイヌの叙事詩について−
久保寺君のアイヌの「聖伝」について
原始文学と叙事詩−アイヌのカムイユーカラに就て−
アイヌ文学
神謡オキクルミの詞章
アイヌの歌謡と万葉集の歌
上代文学とアイヌ文学
古代・中世の漢字研究
アイヌ語学講義
あいぬ物語付録 樺太アイヌ語大要
あいぬ物語付録 樺太アイヌ語彙
蝦夷語学の鼻祖上原熊次郎と其の著述
世界最古の蝦夷語彙−佐々木博士所蔵の「松前の言」について−
アイヌ語学研究資料に就て
チェンバリン先生とアイヌ語学
シーボルトとアイヌ語学
蝦夷語学事始
日本語当面の問題
アイヌ語学の隠れたる先達−亀田次郎氏発見の「番人円吉蝦夷記」に就て−
蝦夷随筆とその著者
江戸時代アイヌ語の研究書
地名エゾ語釈の方法とエゾ語の史料
東北の地名とあいぬ語
言語学上より見たる蝦夷とアイヌ
胡沙考
陸奥の目名
北奧地名考−奥羽の地名から観た本州エゾ語の研究−
トドの考
アイヌ語と国語
山間のアイヌ語
国語とアイヌ語との交渉
国語とアイヌ語との関係−チェンバリン説の再検討−
方音と標準音
発音・発声の教育
正しい言葉
漢文廃止論
振仮名の真価
日本語と支那語
国字論の再検討
日本は何故漢字が廃されぬか−国語を書くのにローマ字の困る点−
国語改革と新しき短歌の問題

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