民俗から見た日本の東と西
大田と大田植
民俗学と民俗芸能と
奄美の城
熊襲・隼人考
古代南辺文化の考古学的考察
隼人塚石造物の成立時期について
法隆寺所蔵四天王紋錦旗考
上代遺物より見たる大陸文化の輸入
考古学上大陸文化波及の面から見た日本の古代
内陸アジア文化と古代の日本-日本古代文化の性格探求の一方法
日本の縄文土器と中国の縄蓆文土器
魏志倭人伝から見た古代日中貿易
安息式射法雑考
景初三年・?C始元年三角縁神獣鏡銘の陳氏と杜地
日本および韓国における貨泉・貨布および五銖銭について
日本の古墳出土銅鋺について−韓国・武寧王陵副葬遺物に寄せて
飛鳥時代の源流としての高句麗寺院の一型式
百済寺院の伽藍制度
百済寺院跡研究の成果-秦弘燮先生の「百済寺院の伽藍制度」に寄せて
新羅の古瓦と飛鳥・白鳳時代古瓦の新羅的要素
高麗・朝鮮両王朝と琉球の交流-その考古学的研究序説-
海の火
東北の古代城柵
城郭構築の社会・経済的考察
中世城館発掘の一視点
地名・地籍図による城館跡の復原
北海道石器時代概要
南島古代の葬儀
北海道先史文化と大陸文化
北海道の歴史分野における考古学
北海道の続縄文文化
擦文文化−北海道の先アイヌ文化−
擦文文化とオホーツク文化の関係について
オホーツク文化の生業技術
アイヌ文化の成立−民族、歴史、考古諸学の合流点
アイヌ考古学
アイヌ文化における古代日本的要素伝播の時期に関する一私見-擦文文化の意義に関連して-
南島考古学の諸問題
弥生時代における南海産貝使用の腕輪
沖縄のグスクと聖域
再グシク考
日本遊覧記
葡萄唐草紋軒平瓦の研究
平城宮出土の木簡をめぐって−考叙関係の木簡を中心に
各地出土の墨書土器より見たる伊場墨書土器
日本上古の刀剣に就きて
所謂神篭石は山城址なり
チャシ即ち蝦夷の砦
弥生時代における細形銅剣の流入について−細形銅剣の編年的考察
古墳時代前期の剣
獅噛環刀試考(改訂版)
兵庫鎖の太刀
古墳時代の冑−衝角付冑の新形式を中心として
五世紀における甲冑出土古墳の諸問題
古墳出土鞍の構造
古墳出土の鐙の形態的変遷
鐘形装飾付馬具とその分布
チャシについて(覚書)
チャシの性格に関する一試論-特にその社会的機能を中心として
「神篭石」に関する若干の考察
天智四年の築城に関する若干の検討
東北古代城柵の特質
島の女性風俗誌
埋経の源流をめぐる問題
日本民俗学講座2 総括
埋経の源流
八幡信仰と経塚の発生−末法思想高潮の誘因続稿
経塚の営造について−藤原兼実の埋経を中心として
願文より見た瓦経塚造営の意趣-新資料倉敷市安養寺瓦経の願文を加え
飛鳥京
国府と国分寺地名表
古代宮都概観−飛鳥板蓋宮から長岡京まで
藤原宮跡の問題
難波宮について
平城宮大極殿跡の発掘調査
恭仁宮大極殿跡の発掘調査について
発掘調査の成果から、従来の長岡京・平安京(桓武朝)史の批判
大宰府政庁の変遷について
多賀城跡外郭線の変遷と磁時期について
国府・国衙調査の成果と展望
律令時代における郡家の歴史地理学的研究−遺阯の探求と復原の試み
初期伽藍の類型認識と伽藍構成における僧地の問題
最近の飛鳥地方の寺院跡の発掘調査
国分尼寺の性格−特に国分僧寺との比較を中心として
古瓦より見た奈良朝地方文化相の一傾向-関東、東北の異質な地方文化↓
古式重弁蓮花文鉦瓦の製作年代について
続・柄鏡形住居址考
須恵器生産の諸段階-地方窯成立に関する一試考-
古代白炭焼成炭窯の復原
古墳時代における鉄および鉄器生産の諸問題
幕末の製鉄跡
出土渡来銭研究の視覚
出土銭より見た日本の中世経済
中世の墳墓
経文埋没の種類と其の主意
縄文合葬論−縄文後・晩期の出自規定
甕棺の他界観の系統性
日本における再葬(洗骨葬)の展開
中世庶民共同墓地における火葬普及の様相−北河内の惣墓と蔵骨器

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