出島論
在方町
近世社会のイメージから
飢饉の外面・餓死の内面
歴史の定点観測−紀州田辺を通った旅人たち−
台記抄
発掘された中世の村と町
貨幣と資本
室町の芸能
中世土器の流通

石の文化
中世の遊び
もう一つの蒙古襲来
「象」の系譜−レパントから国芳へ
遺跡の保存・活用と市民参加のまちづくり-島根県益田市三宅御土居居跡の場合
一五−一六世紀の日本−戦国の争乱
宗教一揆論
戦国の村落
職人・商人の組織
戦国の地域性
城と都市
戦国期の民衆文化
博多
琉球王国
北海の交易−大陸の情勢と中世蝦夷の動向
十六世紀後半の日本−統合された社会へ−
都市の計画と建設
太閤検地
近世の交通体系
一三世紀都市鎌倉の生活一斑
お話の本
草の根シンポのめざすもの
院政と「国家大事」
中世の山岳宗教
インド仏教の衰滅について
一三−一四世紀の日本−京都・鎌倉
中世の法と裁判
公家政権と京都
寺院と中世社会
中世の家と女性
非人・河原者・散所
鎌倉仏教論
食の文化
鬼と天狗
幕府の法と守護の法
さまざまな死
親鸞伝絵を「読む」
唐船の世界
「中世夢が原」から
一四−一五世紀の日本−南北朝と室町幕府
封建制と主従制
領主の一揆と中世後期社会
市・宿・町
宇槐記抄 上中下
延喜・天暦の「聖代」観
古代史のより微細で包括的な記述を求めて
邪馬台国と中世史
御綱柏は鬯艸か
10〜11世紀の日本−摂関政治
平安貴族の生活と意識
日宋貿易関係の展開
収取体系の転換
国衙と武士
古代の家族と女性
王朝の美意識と造形
古代の書と文章
古代人の通過儀礼
グスクの発生
院政と天皇
一二・一三世紀の日本−古代から中世
地域性と交通
荘園制
中世村落の復原
中世民衆のライフサイクル
転換期の貴族意識
馬と鉄
加知子と出挙
神人・寄人
日記の家−摂関家を中心に
ヴォルギュの石槍
大学キャンパス地下室に製鉄炉を保存-滋賀県草津市・木瓜原製鉄遺跡
八世紀の日本−律令国家
律令官人制論
宮都・国府・郡家
貢納と財政
古代国家と蝦夷・隼人
古代天皇制論
天平文化論
正倉院文書
漆紙文書と地方行政
格式・儀式書の編纂
「惣社」とは何か
文字のうたの成立
パールシーと改宗問題
9〜10世紀の日本
天皇家と藤原氏
武門の擡頭
古代の知識人
古代の交通大系

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