義太夫劇全盛時代(かぶきの歩み 5)
夏祭浪花鑑(夏祭)
双蝶々曲輪日記(双蝶々)
関取千両幟(千両幟)
艶容女舞衣(酒屋)
桜鍔恨鮫鞘(鰻谷)
桂川連理柵(帯屋)
碁太平記白石噺(白石噺)
新版歌祭文(野崎村)
近頃河原の達引(堀川)
国訛嫩笈摺(どんどろ)
廓文章(吉田屋)
生写朝顔話(朝顔日記)
壷坂霊験記(壷坂)
「三人吉三」と「宇都谷峠」など(芸談 2)
博多小女郎浪枕(毛剃)
若衆から野郎へ(かぶきの歩み 2)
三人吉三廓初買(三人吉三)
花街模様薊色縫(十六夜清心)
心中宵庚申
雪点前と唐装束(芸談 10)
かぶきの東漸 1,4(かぶきの歩み 7,10)
仮名手本忠臣蔵
菅原伝授手習鑑
菅原伝授手習鑑
菅原伝授手習鑑
義経千本桜
義経千本桜
「型は型なし」(芸談 17)
天保改革の周辺(かぶきの歩み 17)
奥州安達原(袖萩祭文)
本朝廿四孝(廿四孝)
近江源氏先陣館(盛綱陣屋)
鎌倉三代記(三代記)
妹背山婦女庭訓(妹背山)
競伊勢物語(伊勢物語)
伊賀越道中双六(伊賀越)
絵本太功記(太功記)
絵本太功記(太功記)
「昔はよかった」(芸談 20)
ふたりの登頂者(かぶきの歩み 20)
大塔宮曦鎧(身替音頭)
扇的西海硯(乳母争い)
釜淵双級巴(釜煎りの五右衛門)
中将姫古跡の松(中将姫)
心中天網島(紙治)
日蓮上人御法海(日蓮記)
日高川入相花王(日高川)
由良湊千軒長者(山椒太夫)
小判拾壱両
歌舞伎外題索引
役者二つ紋(延享3年8月)
狂言の生成、言語表現の系譜−序にかえて
「狂言尽し」考
「仕形狂言」考
狂言作者の登場
最初の赤穂義士劇に関する憶説
初代尾上松助と江戸かぶき
「?u山姫捨松」考
浄瑠璃における歴史観
薩摩藩世襲能役者「中西」の研究
舞と対立するもの −民俗の中の狂言−
山峡の三番叟
上方俄における即興性の変遷
ストリップ研究ことはじめ
中国川劇の覇児瞼
金子吉左衛門関係元禄歌舞伎資料2点
傾城反魂香(吃又・相の山)
嫗山姥(八重桐廓噺)
国姓爺合戦(国性爺)
平家女護島(俊寛)
信州川中島合戦(輝虎配膳)
恋飛脚大和往来(梅川忠兵衛)
女殺油地獄(油地獄)
曽根崎心中
大名の一生
役者巡炭(明和4年正月)
役者御身拭(明和4年3月)
役者党紫選(明和5年正月)
役者艶双六(明和5年正月)
役者言葉花(明和5年3月)
役者千贔屓位指(明和6年正月)
役者花鼎(明和6年3月)
役者太夫位(明和6年5月)
役者角力勝負附(明和6年7月)
役者不老紋(明和7年正月)
役者美開帳(明和7年3月)
役者龍門滝(明和7年3月)
役者色艶起(明和7年6月)
明和七年江戸評判記(明和7年春)
役者裏彩色(明和7年9月)
役者歳旦帳(明和8年正月)
役者子錦衆(明和8年正月)
役者いろいろ有(明和8年3月)
役者優軍配(明和8年秋)
役者万歳暦(明和9年正月)
役者歌真座(明和9年正月)
役者物見車(明和9年3月)
役者出世の鉢木(延享4年2月)
役者艶双子(宝暦5年正月)

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