地域国家のしくみ
伝馬と水運−戦国時代の流通の発達−
戦乱の中の情報伝達
戦いを支えた技術−炮術師と鉄砲鍛冶の活動−
寺内町と城下町−戦国時代の都市の発展−
戦禍・災害と人々の生活
天下統一と朝鮮侵略
信長・秀吉の国家構想と天皇
後期倭寇から朝鮮侵略へ
兵農分離と侵略動員
「唐入り」と兵站補給体制
織豊期の生活文化
服属儀礼と城郭の障壁画
江戸幕府と東アジア
近世武家政治社会形成期における儀礼
労働運動篇
中世荘園の立荘と王家・摂関家
京・白河・鳥羽−院政期の都市−
顕密仏教と浄土の世界
京・鎌倉の王権
武家政権と幕府論
御家人と荘園公領制
鎌倉仏教の特質
王権と美術−絵巻の時代を考える−
女たちから見た中世
モンゴルの襲来
モンゴル時代のアフロ・ユーラシアと日本
鎌倉時代の歌壇と文芸
中世人の生活と信仰
中世の荘園と村落
鎌倉時代の社会と領主制
南北朝の動乱
バサラと寄合の文化−都鄙・上下を「コキマゼ」て−
悪党と宮たち−下克上と権威憧憬−
徳政の流れ−仏神から経済へ−
日元交通と禅律文化
奈良仏教と民衆
飛鳥・奈良の仏教美術と律令国家
古代文学と律令国家
古代日本と蝦夷・隼人、東アジア諸国
平安京
受領の成立
院宮王臣家
考古学からみた古代社会の変容
平安仏教 空海・最澄の時代
唐風文化と国風文化
摂関政治と王朝文化
摂関期の地方社会
武門の形成
王朝都市と農村の交流
王朝の仏教と文化
平安の都と鄙の女性たち
日宋貿易の展開
院政の展開と内乱
豪族的武士団の成立
武具の中世化と武士の成立
室町時代の経済
考古学からみた漢と倭
日本列島の環境史
倭人の形成
倭国と東アジア
倭国の古墳と王権
古墳時代の社会統合
朝鮮の墳墓と日本の古墳文化
世襲王権の成立
倭王権の転成
渡来人と王権・地域
新羅の国家形成と加耶
倭国から日本へ
飛鳥の都
日本仏教の黎明
難波宮発掘
都城の誕生−藤原京−
寺院建築のはじまり
七世紀の地方社会と木簡
律令国家と天平文化
律令国家の王権と儀礼
古代都市の実像
地方官衙と在地の社会
原始・古代の考古資料
中世の考古資料
民衆史料論−神に斎い祀られた一揆犠牲者
民俗史料と歴史学
系譜史料論
史料としての文学作品
絵画史料論
絵画・地図と歴史学
地名と歴史学−歴史地図の読解
記録史料学とアーキビスト
コンピュータと歴史学−とくに日本史研究を通して
点から線へ
講座完結にあたり、教育について一言
史料としての現場風景
史料論の課題と展望
中世史料論
「脱構築」の時代
荘園調査と共同研究
「ソテツ地獄」と「史料」-教育の現場から-
「日本通史」の編集を終えて
倭国誕生

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