勇士ローランのつのぶえ
はなみじかの勇士ギヨーム
カンブレーのラウル
オーカッサンとニコレット
ボルドーのユオン
アミとアミール
はい色のウマ
メリジーヌ
プルイネックの石
プロバンスのピエール
七匹の金のめウシの公爵
小さな魔ものと洗たくむすめ
陸をはしる船
うたう海、おどるリンゴ、ほんとうのことをいう小鳥
ナピとニップ
粉ひき屋と人食いオニ
ネズミの王女
窯業篇
世界のはての井戸
妖精とチューリップのねどこ
年をとらない国へ行ったアシーン
黒いどろぼう
気ぐらいの高いおひめさま
金の国の小鳥
フィン・マクールと8人の小人
アザラシと漁師
詩人トマスの話
キールのふえふき
青いぼうし
妖精の騎士タムリン
糸つむぎの妖精たち
ヤギ飼いゴーラの三人のむすこ
かじ屋と小人
アルゴンと星のおとめ
カラス少年とタカ少年
お日さまをつかまえたウサギ
ジーニと魔法つかい
ネズミのチビ
紀州藩
北メソポタミアにおける最初の紡錘車の形態
デーラマン古墓出土の土器の考察
日本に招来された二つのアッシリア浮彫について
アル・タール
トプカプ・サライ博物館所蔵の魚藍観音図
ギリシアの神殿建築平面について
オプロンティス荘の第二様式壁画
文化成立前の中央アンデス海岸地帯の先史文化
江上波夫君と私-オロンスム出土の蒙古語文書のことなど
ばかくらべ
おんぼろひめ
大英雄ジョニー=グローク
さかなから出た指わ
ふたりの王女
すばらしいゆめを見た行商人
ネコの皮を着たむすめ
幸福をさずける三つ頭の井戸
小さな悪魔トム=チッチ=トット
金のたばこ入れのふしぎ
星をとりそこなった少女
藩とはなにか
アメノヒボコ伝承の系統とその渡来
沖縄八重山群島の一門制度−「大史姓家譜」の分析
中国の后土と沖縄のヒジャイ
地蔵・閻魔の一体説−思想史的系譜
尚書多士篇の成立−歴史意識の推移について
石刃鏃文化について
擦文式文化の終末年代に関する諸問題
腕輪形滑石製品考−付腕輪形青銅器
?Y製鏡の擬銘帯と擬文字−新山古墳出土の方格規矩四神鏡をめぐって
前方後円墳の外形に関する研究
切石積み横穴式石室
法隆寺四騎獅子狩文錦の製作年代 1,
正倉院の織物に見られる顔面文様の系譜
唐草文様論序説-リイグル「美術様式論」をめぐって
慶州天馬塚出土の紺瑠璃坏について
前漢帝陵の構造
唐長安の宮城について
ナイフェリド9号墓出土の青銅製帯金具
シャフリスタン(タジク共和国)発見の壁画
商機
スキト・シベリア文化の原郷について-とくにアルジャン古墳の発掘に関連して-
赤穂藩
タイ北部ヤオ族の起源神話と種族的同定
古代アジア海上交通考
海洋東南アジアにおける「アモク」の歴史的背景
土器の製作技術に関する一考察−カンボジアの場合
インドネシアにおける神判の諸形態
いわゆるbokliについて−民族学歴史学との間
タングートにおける遊牧と農耕-西夏崩壊期の問題を起点として
「元朝秘史」に見える「煙出し穴」に関する二つのモチーフ
デリーのシェイフ=ニザームディーンとジャマーァト=ハーナ=マスジャッド
コルサバード出土の基礎銘刻板について
古代イランのアナーヒター女神について
基礎的な単語から見た日本語の系統
万葉・宣命・訓点語-日朝両語の情意を表す語について
ウラル・アルタイ語研究の出発点としてのフォン・ストラーレンベリの「タブラ・ポリグロッタ」と「カルムク・モンゴル語彙集」の考察
元朝秘史蒙古語と現代モンゴル語
北方中国語における声調交替
経済開発とアジア文化
騎馬民族説とタテ社会論

成田山仏教図書館蔵書目録総合リンク集へ戻る
成田山仏教図書館トップページへ戻る